Xperia 5 Ⅲ

Xperia 5 ⅢはデュアルSIM(DSDS・DSDV)に対応しているのか?

片手で使えるサイズ感ながらハイスペック仕様のXperia 5 Ⅲ。

そうなると、うまく使い分けるとお得に運用することができるデュアルSIMに対応しているのか気になりますよね。ということで見ていきましょう。

Xperia 5 Ⅲを購入するなら

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SIMフリー版や海外版の対応周波数や運用方法はこちらの記事で解説していますのでご安心ください。

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ソフトバンクで購入するなら他社からの乗り換え(MNP)・新規契約でキャッシュバック最大2万円を受けとれるスマホ乗り換え.comがさらにおすすめです。こちらの記事で詳しく解説しています。

ケースもお忘れではないですか?

おすすめの格安SIM

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  • 2位:LINEMO(ソフトバンクのオンライン専用プラン。安定で高速のソフトバンク回線をそのまま使用しつつ3GB 900円/月(税込990円)からという安さ)
  • 3位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ)
  • 4位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

詳細はページの下部でも解説しています。

デュアルSIMの種類は?

iPhone 12

1つの端末で2枚以上のSIMを挿入して使うことのできるデュアルSIMですが、仕様ごとに何種類か違いがあります。DSSS、DSDS、DSDV、DSDAの4種類の中でもよくあるDSDS、DSDVについて見ていきましょう。

DSDSとは?

DSDS:デュアルSIMデュアルスタンバイ

名前の通り、本体に挿入した2枚のSIMカードが同時にスタンバイしている状態です。古いタイプのDSSSデュアルSIMと違いSIMを手動で切り替える必要はありません。

本体に挿入されているどちらのSIMカードに着信があっても電話を受けることができます。

2枚のSIMカードどちら宛の着信でも通話することができますが、片方のSIMが4Gの場合、もう片方のSIMカードは3Gのみとなるので、通信品質が不安定になりやすいのがデメリットです。

DSDVとは?

DSDV:デュアルSIMデュアルVoLTE

2枚のSIMカードを切り替える必要がなく、両方のSIMカードで電話を受けることができるのはDSDSと同じですが、2枚のSIMカードがどちらも4Gで通信することができます。

両方とも4Gなので、デュアルSIMでも安定した通信が可能です。

もちろん3Gよりも4Ḡの方が、安定した回線でクリアな音質なので、DSDSよりもDSDVに対応している方がより便利です。

Xperia 5 ⅢはデュアルSIMに対応している

Xperia 5 Ⅲ
引用:ソニー

Xperia 5 Ⅲは国内のドコモやauなどのキャリアから発売されるモデルはデュアルSIMに対応しませんが、国内SIMフリー版、海外版のモデルではSIMカードスロットが2つ搭載されており、DSDVのデュアルSIM対応です。

デュアルSIMに対応したXperia 5 Ⅲは国内SIMフリー版か海外版

デュアルSIMは一つの端末に2つのSIMカードを挿入できるので、1台に2つの電話番号を持たせることができます。

また、通話を回線の安定しているキャリアで契約し、データ通信をコスパのいい格安SIMで契約することで、お得に使うことができます。

ドコモやauなどのキャリアモデルのXperia 5 Ⅲではなく、デュアルSIMに対応している国内SIMフリー版のXperia 5 Ⅲの発売は、たぶんまだまだ先になりそうなので、今から購入するのであれば、海外SIMフリー版の購入がおすすめです。

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おすすめの格安SIM

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※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

詳細はページの下部でも解説しています。

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おすすめの格安SIMランキング

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  • 4位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

楽天モバイルはなんといっても、使用量が3GBまでなら980円(税込1,078円)、さらにどれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)で国内通話し放題・データ使い放題というRakuten UN-LIMIT Ⅶのコスパが驚異的です。0円運用は終わってしまいましたが、それでも他社と比較して断然安く、ドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリアに追いつくために赤字覚悟でサービス展開中なので乗らない手はないです。ひとまず契約しておいて損はないです。また他社と比較してもMNPでのキャッシュバックや還元がかなり優遇されているので、MNPでの契約がおすすめです。

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LINEMOは安定のソフトバンク回線をそのまま使えて、3GBまで990円で使える安さが売りです。それほど多くの通信量は使わないけど、ちゃんとどこでも繋がる安定した回線を使いたいのであれば圧倒的におすすめです。20GBまで使っても月額2,728円なので、使い勝手が非常に良いです。さらに、今なら新規またはMNPでのミニプラン(3GB 990円)契約で最大半年間実質無料のキャンペーンも実施中。スマホプラン(20GB 2,728円)もMNPで10,000円相当(新規は3,000円)のPayPayポイントももらえます。普通に安いしキャンペーンも盛り沢山なので是非。

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※機種代⾦別途 ※5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。

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