Galaxy S23 UltraとGalaxy S22 Ultraの違いを比較!どっちを買うべき?大画面フラッグシップGalaxyの最新作と前作を比較!性能や使い勝手どちらが良い?

今回は、Galaxy S23 UltraとGalaxy S22 Ultraを比較しながら、どちらを買うのが良いか見ていきます。

スマホ選びの参考になれば幸いです!

今回の動画はこちら!

Galaxy S23シリーズを安く購入するなら

Galaxy S23シリーズを安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならイートレンがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。

SIMフリー版や海外版の対応周波数や運用方法はこちらの記事で解説していますのでご安心ください。

ドコモ・au・楽天モバイルで購入するなら契約手数料・頭金0円で24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

楽ちんに購入するならAmazonや楽天もおすすめです。

【SIMフリー】Samsung Galaxy S23 Ultra 5G Dual Sim 512GB ラベンダー (12GB RAM)
Samsung

ケースやフィルムも一緒にお忘れなく。



おすすめの格安SIM

ACTIVATEがおすすめする格安SIMはこちらです。

  • 1位:LINEMO(ソフトバンクのオンライン専用プラン。安定で高速のソフトバンク回線をそのまま使用しつつ3GB 900円/月(税込990円)からという安さ)
  • 2位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ)
  • 3位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。他社と比べて通信料金がかなりお得。特にMNPを利用できるならキャッシュバックがかなりお得なので使わない手はないです。)
  • 4位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

詳細はページの下部でも解説しています。

おすすめのスマートフォン保険

ACTIVATEがおすすめするスマートフォンの保険はモバイル保険です。

モバイル保険が特におすすめできるポイントは以下の通りです。

  • キャリア補償やApple Careよりも断然安い
  • 月額700円で年間最大10万円までの修理費用をカバーしてもらえる
  • 1契約で3端末まで(主端末1台+サブ端末2台)登録可能
  • Wi-FiやBluetoothに繋がる端末であればOKなのでスマートウォッチなども登録できる
  • 中古端末も登録可能(販売店の3ヶ月動作保証が必要)
  • 購入から1年未満での端末が登録可能

スマホの修理費用は結構高いので事前に備えておきたい方はモバイル保険をぜひチェック

サイズ感

Galaxy S23 UltraとGalaxy S22 Ultraのサイズ感はほぼ同じですね。

横幅が0.2mmGalaxy S23 Ultraの方が大きくなっていますが、そこまで大きな差ではないので持っていても違いは分かりません。

どちらも大きくて重いので、取り回しのいい端末ではないがこの大きさが魅力でもあるシリーズです。

Galaxy S23 UltraGalaxy S22 Ultra
サイズ78.1×163.3×8.9mm77.9×163.3×8.9mm
重さ233g229g

デザイン

デザインもパッと見はほとんど同じですね。

カメラレンズが大型化して、レンズ周りのデザインが少し違うという感じですが、並べて比べてみないと分からないレベルです。

分かりやすい違いだと、側面フレームのエッジ部分の曲率がGalaxy S23 Ultraでより緩やかになりました。

フラットに近づいています。

持ちやすさや画面の視認性が変わってくる部分ですが、比べないと分からないレベルの差ですね。

ディスプレイ

ディスプレイ仕様はそこまで変わっておらず、サイズや滑らかさなどは基本的に同じです。

Galaxy S23 Ultraでは、エッジの曲がり具合が緩やかになっていてよりフラットに近づいています。

最大輝度も上がっているものの、Galaxy S22 Ultraでも十分明るいのでどちらも実用的という感じです。

Galaxy S23 UltraGalaxy S22 Ultra
サイズ6.8インチ6.8インチ
形状エッジエッジ
種類有機EL有機EL
リフレッシュレート1~120Hz1~120Hz
最大輝度2,100nit1,750nit

処理性能

チップセットはSnapdragon 8 Gen 2 For Galaxyを搭載していて、処理性能は結構伸びています。

今回のチップセットはGalaxy S23シリーズ向けにチューンアップされているので、より最適化されているという感じですね。

Galaxy S22 Ultraと比べると性能自体はおおむね3割ほど向上していて、一世代分の伸びとしては結構大きくなっています。

ただGalaxy S22 Ultraでも十分高性能なので、普段使いならどっちを選んでも快適に使えます。

原神などの重めのゲームを高画質設定でやったときに若干コマ落ちが少なくなっているくらいの差ですね。

Galaxy S23 UltraGalaxy S22 Ultra
チップセットSnapdragon 8 Gen 2 For GalaxySnapdragon 8 Gen 1
RAM12GB12GB(国内版)
GeekBench6スコアシングル:1,907
マルチ:5,045
シングル:1,594
マルチ:3,788
3DMarkスコア3,761(Wild Life Extreme)2,205(Wild Life Extreme)

バッテリー持ち

SoCの進化で処理性能以上にバッテリー持ちが向上している印象です。

バッテリー容量はどちらも5,000mAhで同じですが、バッテリー持ちは2~3時間くらい長くなりました。

Androidのハイエンドスマホでは最高レベルと言って良いくらいの持ちです。

Snapdragon 8 Gen 2は電力効率の面でかなり優秀な様子なので、今年のハイエンド機は軒並み楽しみになってきますね。

Galaxy S23 UltraGalaxy S22 Ultra
バッテリー容量5,000mAh5,000mAh

その他スペック

その他の仕様は基本的に同じです。

国内版はいつも通りおサイフケータイに対応していますし、生体認証は相変わらずかなり快適です。

引き続きSペンの本体収納にしっかり対応しています。

ちなみに若干Sペンの形状が変わっていて、エッジ具合の変更に伴うものかと思われます。

Galaxy S23 UltraGalaxy S22 Ultra
防水防塵IP68IP68
生体認証顔認証
画面内超音波指紋認証
顔認証
画面内超音波指紋認証
おサイフケータイ海外版未対応
国内版対応
海外版未対応
国内版対応
ワイヤレス充電対応対応
Sペン対応対応

カメラ

カメラの構成は基本的に同じですが、メインの広角レンズが108MPから200MPに向上しました。

引用:サムスン

比べると確かに解像感は上がっているんですが、拡大表示して比べないと分からないレベルです。

暗所の白飛び耐性や動画の手振れ補正はしっかり向上している印象です。

しかしながら、200MPで撮影するとデータ容量がかなり大きくなるので108MPでも十分と言えます。

108MPのGalaxy S22 Ultraもかなり優秀なので、レベルの高い戦いになっています。

Galaxy S23 UltraGalaxy S22 Ultra
インカメラ12MP40MP(F2.2)
アウトカメラ1(超広角)12MP(F2.2)12MP(F2.2)
アウトカメラ2(広角)200MP(F1.7)108MP(F1.8)
アウトカメラ3(望遠)10MP(F4.9)10MP(F4.9)
アウトカメラ4(望遠)10MP(F2.4)10MP(F2.4)
ズーム光学3倍&10倍
デジタル最大100倍
光学3倍&10倍
デジタル最大100倍

価格

Galaxy S22 Ultraはすでにキャリアでは在庫なしとなっています。

Galaxy S23 Ultraは今年もキャリアではドコモとauで取り扱いがあり、ギリギリ20万円を超えない価格に収まっています。

また、今年は今までと違い、512GBと1TBの大容量モデルが国内でも登場しました。

1TBモデルはauのみの取り扱いですが、驚異の25万円台となっています。

また、キャリアでの発売から時間が経って、2023年の6月後半にはSamsungストアでのオープンマーケット版(SIMフリー版)の取り扱いがアナウンスされました。

引用:サムスン

サムスンがオープンマーケットモデルのハイエンド機を国内投入するのはこれが初めてで、「待ちに待った」という人も多いのではないでしょうか。

ただ、諸々の事情からか大容量の1TBモデルのクリームカラーのみとなっています。こちらも価格は25万円台です。

いずれにしろ非常に高価なスマホなので、キャリアだと残価設定プログラムの利用も視野に入ってきますね。

引用:じゃんぱら

白ロムは15万円前後から購入可能なので、海外版でも構わない場合はこちらも要チェックです。

ここで注目なのがGalaxy S22 Ultraで、白ロムは9~10万円台で買えるようになってきています。

引用:じゃんぱら

基本的な使い勝手はGalaxy S23 Ultraと大きな差がないので、今から買うならGalaxy S22 Ultraのコスパが非常に魅力的です。

Galaxy S23 UltraGalaxy S22 Ultra
ドコモ197,670円~
いつでもカエドキプログラム:99,990円~
在庫なし
(183,744円
いつでもカエドキプログラム:105,864円)
au197,650円~
スマホトクするプログラム:107,410円~
在庫なし
(178,820円
スマホトクするプログラム:107,180円)
オープンマーケット版253,440円
(クリームのみ、1TB)
イオシス149,800円~(海外版中古B)97,800円~(au版中古C)
じゃんぱら147,990円~(海外版中古A)91,980円~(海外版中古C)

着実に進化は見える。でも使い勝手で見ると…

Galaxy S23 UltraはGalaxy S22 Ultraと比べれば、しっかり進化はしています。

しかし、普段使いで気づきやすい違いで言えばそこまで無いというのも事実です。

そのため、Galaxy S22 Ultraユーザーが今すぐS23 Ultraに買い替えるべきかと言われるとその必要は無いのではないでしょうか。

今から買うなら、Galaxy S22 Ultraも結構おすすめです。基本的な使い勝手はほぼ同じですし、価格も比較的安くなっています。

バッテリー持ち、処理性能などをさらに追求する場合はGalaxy S23 Ultraがおすすめで、今コスパで選ぶならGalaxy S22 Ultraといったところですね。

ただ、大きな変化は少ないもののGalaxy S23 Ultraは確実に良い機種なので、高性能なAndroidスマホが欲しい人はぜひチェックしてほしい一台です。

Galaxy S23シリーズを安く購入するなら

Galaxy S23シリーズを安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならイートレンがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。

SIMフリー版や海外版の対応周波数や運用方法はこちらの記事で解説していますのでご安心ください。

ドコモ・au・楽天モバイルで購入するなら契約手数料・頭金0円で24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

楽ちんに購入するならAmazonや楽天もおすすめです。

【SIMフリー】Samsung Galaxy S23 Ultra 5G Dual Sim 512GB ラベンダー (12GB RAM)
Samsung

ケースやフィルムも一緒にお忘れなく。



おすすめの格安SIM

ACTIVATEがおすすめする格安SIMはこちらです。

  • 1位:LINEMO(ソフトバンクのオンライン専用プラン。安定で高速のソフトバンク回線をそのまま使用しつつ3GB 900円/月(税込990円)からという安さ)
  • 2位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ)
  • 3位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。他社と比べて通信料金がかなりお得。特にMNPを利用できるならキャッシュバックがかなりお得なので使わない手はないです。)
  • 4位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

詳細はページの下部でも解説しています。

おすすめのスマートフォン保険

ACTIVATEがおすすめするスマートフォンの保険はモバイル保険です。

モバイル保険が特におすすめできるポイントは以下の通りです。

  • キャリア補償やApple Careよりも断然安い
  • 月額700円で年間最大10万円までの修理費用をカバーしてもらえる
  • 1契約で3端末まで(主端末1台+サブ端末2台)登録可能
  • Wi-FiやBluetoothに繋がる端末であればOKなのでスマートウォッチなども登録できる
  • 中古端末も登録可能(販売店の3ヶ月動作保証が必要)
  • 購入から1年未満での端末が登録可能

スマホの修理費用は結構高いので事前に備えておきたい方はモバイル保険をぜひチェック

スマホをお得に購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならイートレンがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。

ドコモ・au・ソフトバンクで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ソフトバンクで購入するなら他社からの乗り換え(MNP)・新規契約でキャッシュバック最大2万円を受けとれるスマホ乗り換え.com経由がさらにおすすめです。⚪︎⚪︎カメラなどの大手家電量販店や一部ショップと同等の投げ売りも実施している機種も多くあるので、わざわざ投げ売りを実施している店舗を探さなくても済むことが多いです。こちらの記事で詳しく解説しています。

おすすめの格安SIMランキング

ACTIVATEがおすすめする格安SIMはこちらです!

  • 1位:LINEMO(ソフトバンクのオンライン専用プラン。安定で高速のソフトバンク回線をそのまま使用しつつ3GB 900円/月(税込990円)からという安さ)
  • 2位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ)
  • 3位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。他社と比べて通信料金がかなりお得。特にMNPを利用できるならキャッシュバックがかなりお得なので使わない手はないです。)
  • 4位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

LINEMOは安定のソフトバンク回線をそのまま使えて、3GBまで990円で使える安さが売りです。それほど多くの通信量は使わないけど、ちゃんとどこでも繋がる安定した回線を使いたいのであれば圧倒的におすすめです。20GBまで使っても月額2,728円なので、使い勝手が非常に良いです。さらに、今なら新規またはMNPでのミニプラン(3GB 990円)契約で最大半年間実質無料のキャンペーンも実施中。スマホプラン(20GB 2,728円)もMNPで10,000円相当(新規は3,000円)のPayPayポイントももらえます。普通に安いしキャンペーンも盛り沢山なので是非。

IIJmioはとにかく低価格で勝負してきました。格安SIM黎明期からの老舗メーカーなので、サポートなども安心です。eSIMなら2GB使えて440円〜、音声SIMでも858円〜という圧倒的な安さで、さらに20GBの大容量でも1,650円〜となっています。

楽天モバイルはなんといっても、使用量が3GBまでなら980円(税込1,078円)、さらにどれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)で国内通話し放題・データ使い放題というRakuten UN-LIMIT Ⅶのコスパが驚異的です。0円運用は終わってしまいましたが、それでも他社と比較して断然安く、ドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリアに追いつくために赤字覚悟でサービス展開中なので乗らない手はないです。ひとまず契約しておいて損はないです。また他社と比較してもMNPでのキャッシュバックや還元がかなり優遇されているので、MNPでの契約がおすすめです。

関連記事

いよいよサービス開始した楽天モバイル。データ使い放題、通話し放題のRakuten UN-LIMITで3大キャリアに切り込んできました。気になるのは楽天モバイル以外のSIMフリースマホで楽天モバイルの回線が使えるかどうかとい[…]

ahamoはついにドコモが重い腰を上げ、ようやくリリースされた大容量低価格プランです。容量20GBで通信量も十分で、国内通話5分無料。そしてSIMフリー端末や海外スマホでも周波数的に使い勝手の良いドコモ回線。その他の格安SIMと違い、安定した本家のドコモ回線をそのまま利用可能なので、複数スマホ持ちやSIMフリースマホ使いに最適なSIMになっています。さらに100GBまで4,950円で使用できるahamo大盛りも始まりました。情強ならahamoという感じです。
※機種代⾦別途 ※5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。

関連記事

ドコモの新プラン「ahamo」が2021年3月26日から受付が開始されました。受付開始から申込みが殺到し、新規MNPの受付を一時停止するほどの人気ぶりです。まあ私も早速契約したわけですけども。ということで、実際にahamoを含む4大[…]

ahamo

おすすめのスマートフォン保険

ACTIVATEがおすすめするスマートフォンの保険はモバイル保険です!

モバイル保険が特におすすめできるポイントは以下の通りです。

  • キャリア補償やApple Careよりも断然安い
  • 月額700円で年間最大10万円までの修理費用をカバーしてもらえる
  • 1契約で3端末まで(主端末1台+サブ端末2台)登録可能
  • Wi-FiやBluetoothに繋がる端末であればOKなのでスマートウォッチなども登録できる
  • 中古端末も登録可能(販売店の3ヶ月動作保証が必要)
  • 購入から1年未満での端末が登録可能

スマホの修理費用は結構高いので事前に備えておきたい方はモバイル保険をぜひチェック

最新情報をチェックしよう!

Galaxy S23/S23+/S23 Ultraの最新記事8件