iPhone 12 mini

【2020年】自撮りにおすすめ失敗しないスマホランキング(セルフィー)

友人と遊んだり、みんなと集まったら、写真を撮ってシェアしたいですよね。

ただ、性能がいまいちなスマホだと、画像が粗かったり、ザラザラだったり、残念なことになってしまいます。

ということで、そんな失敗をしないために、自撮りにおすすめのスマホを解説いたします。

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iPhone 12

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au90,065円2,095円/月〜48,185円(かえトクプログラム適用時)
ソフトバンク87,840円1,830円/月〜43,920円(トクするサポート適用時)

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  • 4位 :ワイモバイル(2回線以上契約の場合、ソフトバンクと変わらない速度で3GB月額990円というコスパ)

詳細はこのページの後ほどでも解説しています。

自撮り(セルフィー)がしやすいスマホ選びのポイント

スマホを選ぶにあたって、どんなところに注意して選べば良いかなかなかわかりませんよね。ということでかれこれスマホを100台近く購入している私がスマホ選びのポイントを解説いたしましょう。

自撮り性能が高いスマホの条件は主に以下の3つです。

  • インカメラのレンズのF値が小さい
  • 画角が広い前面広角レンズを搭載
  • AIによる画像補正処理の性能が良い

画角が広くて背景がぼやかせるスマホがおススメというのは感覚でもわかりやすいと思いますが、そのカギを握るのはF値です。

「F値(えふち)」は「絞り値」とも呼ばれています。F値はレンズの明るさを示す数値です。F値が小さいほど背景がボケやすくなるので、F値がなるべく小さいスマホを選ぶのがポイントです。

カメラ以外のスペックについても見ていきましょう。

CPU(チップセット)や処理性能

CPU

CPUとはスマホの頭脳となるチップです。GPUと呼ばれるグラフィックチップと合わせてチップセットと呼ばれます。これらの性能が高いほど処理が速くなるのですが、自撮りを重視する場合、あまり関係ありません。

特に気にしなくて良いです。

RAM・ストレージ容量

メモリ

RAMはメモリとも呼ばれ、大きいほうが作業中に一時的に記憶できる領域が大きいため、体感的にサクサク動きます。

RAM(メモリ)は大きければ大きいほど良いですが、自撮り重視であれば特に気にしなくて良いです。3GBもあれば十分です。

ディスプレイサイズ・本体サイズ

ディスプレイサイズが大きいほど写りを確認しやすいです。小さい画面で確認して問題ないと思っても、友人が大きい画面で見たときに意外とピンボケしているといったことがあります。できれば6インチ以上は欲しいところですが、本体サイズが大きいと片手で掴みにくかったり、自撮り棒を使うときにマウントが挟めないという場合があるので注意です。

バッテリー容量を比較

カメラはかなりバッテリーを消費するので、バッテリー容量が大きい安心できるモデルを選ぶほうが良いです。できれば4,000mAh以上のモデルだと安心です。

自撮りにおすすめスマホのランキング

ということでこれらをふまえて、自撮り性能が優れたおすすめのスマホをランキングでご紹介いたします。

  • 5位:Galaxy Z Flip
  • 4位:Galaxy Note 20 Ultra
  • 3位:Galaxy S20‪
  • 2位:Xperia 5 Ⅱ
  • 1位:iPhone 12 Pro Max

それでは各モデルを詳しく見ていきましょう。

Galaxy Z Flip【折りたたみでスタンドいらず】

Galaxy Z Flipのスペックや特徴

まずはスペックや特徴を見ていきましょう。

Galaxy Z Flipのスペック表

Galaxy Z Flip
ストレージ容量(ROM)256GB
価格150,000円〜
CPUSnapdragon 855+
メモリ(RAM)8GB
ディスプレイサイズメイン 6.7インチ/サブ 1.1インチ
解像度2,636×1,080
本体サイズ73.6 × 87.4(オープン時167.3mm)×15.4(オープン時6.9mm)
重量183g
メインカメラ広角12MP(F1.8)+超広角12MP(F2.2)
インカメラ10MP(F2.4)
充電方法ワイヤレス充電(Qi)対応、Power Share対応
防水防塵非対応
SDカード非対応
認証方法顔認証、指紋認証
おサイフケータイ非対応
イヤホンジャック無し
バッテリー容量3,300mAh
カラーバリエーションミラーパープル
ミラーブラック
ミラーゴールド

Galaxy Z Flipの特徴

  • 申し分ない性能
  • 折りたたみディスプレイ
  • 開くと21.9:9の超縦長ディスプレイ
  • 折りたたむとコンパクト
  • サブディスプレイ搭載

Galaxy Z Flipの詳細なレビューはこちらです。

ACTIVATE

これまでの折りたたみ端末と違い、日常使いしやすい折りたたみのGalaxy Z Flip。 ということでミスター人柱の私は…

おすすめポイント

Galaxyの折りたたみモデルです。縦に折りたたむことができます。開くと6.7インチという縦長の大画面。

Galaxy Z Flipの良いところは、三脚や自撮り棒がなくても、折りたたんで90度の状態にすることで、スタンドなしで自撮りがしやすいんです。性能もカメラも文句なしです。

購入方法と価格

国内ではauから発売されています。

本体だけで良ければイオシスで購入するのが良いです。海外SIMフリー版もあり67,800円からとお得です。海外から直接輸入するのであればエクスパンシスもおすすめです。

Galaxy Note 20 Ultra【ペンがリモコンに】

Galaxy Note 20 Ultra

Galaxy Note 20 Ultraのスペックと特徴

Galaxy Note 20 Ultraのスペックと特徴を見ていきましょう。

Galaxy Note 20 Ultraのスペック

Galaxy Note 20
ストレージ容量(ROM)128GB/256GB/512GB
価格未定
CPUSnapdragon 865+/Exynos990
メモリ(RAM)8/12GB
ディスプレイサイズ6.9インチ
解像度1440×3088 498ppi(120Hz)
本体サイズ77.2×164.8×8.1mm
重量208g
メインカメラ望遠12MP(F3.0)+広角108MP(F1.8)+超広角12MP(F2.2)+レーザーAF
インカメラ10MP
充電方法ワイヤレス充電(Qi)対応
防水防塵IP68
SDカード対応
認証方法顔認証、画面内超音波指紋認証
おサイフケータイ国内版対応、海外版非対応
イヤホンジャック無し
バッテリー容量4,500mAh
カラーバリエーションミスティックブロンズ
ミスティックブラック
ミスティックホワイト

Galaxy Note 20 Ultraの特徴

Galaxy Note 20 Ultra

特徴をまとめると

  • 6.9インチのタブレット級の大画面
  • 1億画素という驚異的なカメラ
  • 応答速度120Hzでなめらかなディスプレイ
  • 遅延が9msまで向上しApple Pencilに追いついたSペン

という点があげられます。

Galaxy Note 20 Ultraの実際のレビューはこちら。

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Galaxy Note 20 Ultra

おすすめポイント

Galaxy Note 20 Ultra
Galaxy Note 20 Ultraで撮影。0.5倍(超広角)
Galaxy Note 20 Ultra
Galaxy Note 20 Ultraで撮影。1倍(標準)
Galaxy Note 20 Ultra
Galaxy Note 20 Ultraで撮影。5倍ズーム。

アウトカメラは望遠12MP(F3.0)+広角108MP(F1.8)+超広角12MP(F2.2)+レーザーAFという最強のカメラ構成です。

1億画素という、とんでもないレンズを搭載しているのですが、インカメラの性能も文句なしです。さらに、付属のSペンがカメラのリモコンになるので、撮影のタイミング自由自在です。

購入方法と価格

国内ではドコモauから発売されています。

本体だけで良ければSIMフリー版をで購入するのがおすすめです。またグローバル版をエクスパンシスで直接輸入するのもおすすめです。日本語サポートも保証もあり安心です。

Galaxy S20【プレミアムコンパクト】

Galaxy S20のスペックや特徴

まずはスペックや特徴を見ていきましょう。

Galaxy S20のスペック表

Galaxy S20Galaxy S20+Galaxy S20 Ultra
ストレージ容量(ROM)128GB128GB128/256/512GB
価格110,000円〜130,000円〜163,000円〜
CPUSnapdragon 865もしくはExynos 990Snapdragon 865もしくはExynos 990Snapdragon 865もしくはExynos 990
メモリ(RAM)12GB12GB12/16GB
ディスプレイサイズ6.2インチ6.7インチ6.9インチ
解像度1440 × 3200 563ppi(120Hz)1440 × 3200 563ppi(120Hz)1440 × 3200 563ppi(120Hz)
本体サイズ69.1 × 151.7 × 7.9mm74 × 162 × 7.8mm76.0 × 166.9 × 8.8mm
重量163g186g220g
メインカメラ望遠6.4MP(F2.0)+広角12MP(F1.8)+超広角12MP(F2.2)(トリプルカメラ)望遠6.4MP(F2.0)+広角12MP(F1.8)+超広角12MP(F2.2)+ToFセンサー(クアッドカメラ)望遠180MP(F3.5)+広角48MP(F1.8)+超広角12MP(F2.2)+ToFセンサー(クアッドカメラ)
インカメラ10MP10MP40MP
充電方法ワイヤレス充電(Qi)対応ワイヤレス充電(Qi)対応ワイヤレス充電(Qi)対応
防水防塵IP68IP68IP68
SDカード対応対応対応
認証方法顔認証、画面内超音波指紋認証顔認証、画面内超音波指紋認証顔認証、画面内超音波指紋認証
おサイフケータイ国内版対応、海外版非対応国内版対応、海外版非対応国内版非対応、海外版非対応
イヤホンジャックなしなしなし
バッテリー容量4,000mAh4,500mAh5,000mAh
カラーバリエーションコズミックグレーコズミックグレーコズミックグレー
クラウドブルークラウドブルーコズミックブラック
クラウドピンク
コズミックホワイト

Galaxy S20の特徴

  • 申し分ない最強の性能
  • AIによる画像補正も素晴らしい圧倒的なカメラ性能
  • 必要な機能はほとんど搭載

Galaxy S20の詳細なレビューはこちらです。

おすすめポイント

Galaxy S20で撮影。青空のコントラストが素晴らしい。

カメラ性能も文句ないのですが、これに加えてGalaxyシリーズはAIによる写真補正が素晴らしく背景の彩度や、ボケの強さなどどれも非常に良く写ります。

そして、本体がコンパクトなので、片手で持つときもホールドしやすいので自撮り向きです。

購入方法と価格

国内ではドコモauから発売されています。

本体だけで良ければSIMフリー版をイオシスで購入するのがおすすめです。またグローバル版をエクスパンシスで直接輸入するのもおすすめです。日本語サポートも保証もあり安心です。

Xperia 5 Ⅱ【大画面ながらコンパクトで持ちやすい】


Xperia 5 Ⅱのスペックや特徴

Xperia 5 Ⅱのスペックや特徴を見ていきましょう。

Xperia 5 Ⅱのスペック

Xperia 5 Ⅱ
ストレージ容量128GB/256GB
価格約110,000円〜
CPUSnapdragon 865
メモリ(RAM)8GB
ディスプレイサイズ6.1インチ
解像度2,520 × 1,080
本体サイズ158 × 68 × 8.0mm
重量163g
背面カメラ12MP(F2.2、超広角)+12MP(F1.7、広角) +12MP(F2.4、望遠)(トリプルカメラ)
インカメラ8MP
充電方法ワイヤレス充電(Qi)非対応
防水防塵IP65/68
SDカード対応
認証方法指紋認証
おサイフケータイ国内版対応、海外版非対応
イヤホンジャック搭載
バッテリー容量4,000mAh
カラーバリエーションピンク
ブラック
ブルー
グレー

Xperia 5 Ⅱの特徴

Xperia 5 Ⅱ

  • 120Hz駆動ディスプレイ
  • コンパクトながらフラッグシップ級の高性能Xperia
  • 本体幅68mmで片手で扱いやすいサイズ
  • 5G対応

ざっくりいうと夏モデルのフラッグシップモデルであるXperia 1 Ⅱの性能をそのままに、片手で扱いやすいコンパクトサイズにしたのがXperia 5 Ⅱです。

おすすめポイント

6.1インチの大画面ながら、超縦長画面のおかげで横幅は細く、非常に持ちやすくコンパクトに仕上がっています。

カメラもZEISS(ツァイス)レンズを採用し、性能は抜群です。大画面、コンパクト、カメラも抜群なので、自撮り向きの1台です。

購入方法と価格

ドコモauソフトバンクの3大キャリアから発売されています。

本体だけで良ければイオシスでもSIMフリー版などが販売されています。Xperia 5 Ⅱはコンパクトかつ大画面という欲張りな希望をかなえてくれるスマホです。

iPhone 12 Pro Max【iPhone最強カメラ】

iPhone 12

iPhone 12のスペック

iPhone 12

まずはスペックを見ていきましょう。

iPhone 12iPhone 12 miniiPhone 12 ProiPhone 12 Pro Max
ストレージ容量(ROM)64GB/128GB/256GB64GB/128GB/256GB128GB/256GB/512GB128GB/256GB/512GB
価格85,800円〜74,800円〜106,800円〜117,800円〜
CPUA14 BionicチップA14 BionicチップA14 BionicチップA14 Bionicチップ
メモリ(RAM)4GB4GB6GB6GB
ディスプレイサイズ6.1インチ5.4インチ6.1インチ6.7インチ
解像度2532×1170 460ppi2340×1080 476ppi2532×1170 460ppi2778×1284 458ppi
本体サイズ146.7×71.5×7.4mm131.5×64.2×7.4mm145.7×71.5×7.4mm160.6×78.1×7.4mm
重量162g133g187g226g
メインカメラ12MP(F2.4 超広角)+12MP(F1.6 広角)(デュアルカメラ)12MP(F2.4 超広角)+12MP(F1.6 広角)(デュアルカメラ)12MP(F2.4 超広角)+12MP(F1.6 広角) +12MP(F2.0 望遠)(トリプルカメラ)12MP(F2.4 超広角)+12MP(F1.6 広角) +12MP(F2.2 望遠)(トリプルカメラ)
インカメラ12MP(F2.2)12MP(F2.2)12MP(F2.2)12MP(F2.2)
充電方法MagSafe/ワイヤレス充電(Qi)対応MagSafe/ワイヤレス充電(Qi)対応MagSafe/ワイヤレス充電(Qi)対応MagSafe/ワイヤレス充電(Qi)対応
防水防塵IP68IP68IP68IP68
SDカード非対応非対応非対応非対応
認証方法Face IDFace IDFace IDFace ID
おサイフケータイ対応対応対応対応
イヤホンジャック非搭載非搭載非搭載非搭載
バッテリー容量2,775mAh2,227mAh2,775mAh3,687mAh
カラーバリエーションブルーブルーパシフィックブルーパシフィックブルー
グリーングリーンゴールドゴールド
(PRODUCT)RED™(PRODUCT)RED™グラファイトグラファイト
ホワイトホワイトシルバーシルバー
ブラックブラック

iPhone 12のレビュー

iPhone 12の詳しい使い勝手やレビューはこちらに記事にしました。

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iPhone 12

おすすめポイント

iPhone 12
iPhone 12

iPhone 12シリーズの中でも最もカメラ性能が優れたモデルです。

レンズも明るいものを採用しているので、薄暗い部屋などでもかなり明るくブレにくくなっています。またAIによる補正も色味が良く、自然ながらうまく補正された写真の出来栄えに仕上げてくれます。

画面も大きいので、確認しながら撮影するのにも向いているので、おすすめモデルです。

購入方法と価格

国内ではドコモauソフトバンクから発売されています。

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Galaxy Note 20 Ultra

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