Galaxy S21

Galaxy S21とGalaxy S20はどっちを買うべき?(Galaxy S21+・Galaxy S21 Ultra)

ついに発表されましたね、Galaxy S21シリーズ。

例年2月に発表されてたんですけど、今年はめっちゃ早かったですね。こちとらまだ正月気分で数の子食べてるのに勘弁してほしいです。

しかし、Galaxy推しのACTIVATEとしては紹介しないわけにはいきません。というかすでにポチっております。ということで、今回のGalaxy S21シリーズはどれを買うべきか、各モデルの違いと前作Galaxy S20シリーズとの違いなどを見ていきましょう。

YouTubeでも動画で解説してます。

Galaxy S21シリーズを安く購入するなら

Galaxy S21シリーズを安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならエクスパンシスもしくはイートレンがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。

SIMフリー版や海外版の対応周波数や運用方法はこちらの記事で解説していますのでご安心ください。

ドコモ・auで購入するなら契約手数料・頭金0円で24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

楽ちんに購入するならAmazonや楽天もおすすめです。

ケースやフィルムも一緒にお忘れなく。

おすすめの格安SIM

ACTIVATEがおすすめする格安SIMはこちらです。

  • 1位:LINEMO(ソフトバンクのオンライン専用プラン。安定で高速のソフトバンク回線をそのまま使用しつつ3GB 900円/月(税込990円)からという安さ)
  • 2位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5
  • 3位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ)
  • 4位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。他社と比べて通信料金がかなりお得。特にMNPを利用できるならキャッシュバックがかなりお得なので使わない手はないです。)

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

詳細はページの下部でも解説しています。

Galaxy S21シリーズのスペックや特徴

スペックや特徴を見ていきましょう。

Galaxy S21シリーズのスペック表

Galaxy S21Galaxy S21+Galaxy S21 Ultra
ストレージ容量(ROM)128GB/256GB128GB/256GB128/256/512GB
価格799ドル(約83,000円)〜999ドル(約103,000円)〜1,199ドル(約124,000円)〜
CPUSnapdragon 888もしくはExynos 2100Snapdragon 888もしくはExynos 2100Snapdragon 888もしくはExynos 2100
メモリ(RAM)8GB8GB12GB/16GB(ROM512GBモデルのみ)
ディスプレイサイズ6.2インチ
フラットディスプレイ
6.7インチ
フラットディスプレイ
6.8インチ
エッジディスプレイ
解像度1080 × 2400 421ppi(48-120Hz)1080 × 2400 394ppi(48-120Hz)1440 × 3200 515ppi(10-120Hz)
本体サイズ71.2×151.7×7.9mm75.6×161.5×7.8mm75.6×165.1×8.9mm
重量169g200g227g
背面カメラ超広角:12MP, F2.2(120˚)
広角:12MP, F1.8(79˚)
望遠:64MP, F2.0(76˚)
3眼カメラ
スペースズーム:最大30倍
超広角:12MP, F2.2(120˚)
広角:12MP, F1.8(79˚)
望遠:64MP, F2.0(76˚)
3眼カメラ
スペースズーム:最大30倍
超広角:12MP, F2.2(120˚)
広角:108MP, F1.8(83˚)
望遠1:10MP, F2.4(35˚)
望遠2:10MP, F4.9(10˚)
レーザーAF
4眼カメラ
スペースズーム:最大100倍
全面カメラ10MP, F2.2(80˚)10MP, F2.2(80˚)40MP, F2.2(80˚)
充電方法ワイヤレス充電(Qi)対応ワイヤレス充電(Qi)対応ワイヤレス充電(Qi)対応
防水防塵IP68IP68IP68
SDカード非対応非対応非対応
認証方法顔認証、画面内超音波指紋認証顔認証、画面内超音波指紋認証顔認証、画面内超音波指紋認証
おサイフケータイ国内版対応、海外版非対応国内版対応、海外版非対応国内版非対応、海外版非対応
イヤホンジャックなしなしなし
バッテリー容量4,000mAh4,800mAh5,000mAh
カラーバリエーション・ファントムピンク
・ファントムグレー
・ファントムホワイト
・ファントムバイオレット
・ファントムブラック
・ファントムシルバー
・ファントムブラック
・ファントムシルバー
その他Sペン対応

Galaxy S21シリーズの特徴

Galaxy S21
引用:galaxymobile.jp
  • 申し分ない最強の性能
  • Galaxy S21とGalaxy S21+はようやくフラットディスプレイに
  • Galaxy S21 UltraはついにSペン対応
  • AIによる画像補正も素晴らしい圧倒的なカメラ性能

ディスプレイの違い

Galaxy S21
引用:galaxymobile.jp

ディスプレイサイズ

  • Galaxy S21:6.2インチ(フラットディスプレイ)
  • Galaxy S21+:6.7インチ(フラットディスプレイ)
  • Galaxy S21 Ultra:6.8インチ(エッジディスプレイ)
  • Galaxy S20:6.2インチ(エッジディスプレイ)
  • Galaxy S20+:6.7インチ(エッジディスプレイ)
  • Galaxy S20 Ultra:6.9インチ(エッジディスプレイ)

S21 Ultraが一番デカいんですが、前作より0.1インチサイズダウンしちゃってるんですよね。これはちょっと残念なポイントです。

今回喜ばしいことは、Galaxy S21とGalaxy S21+はエッジディスプレイではなくなり、フラットディスプレイになっています。

解像度とリフレッシュレート

  • Galaxy S21:1080 × 2400 421ppi(48-120Hz)
  • Galaxy S21+:1080 × 2400 394ppi(48-120Hz)
  • Galaxy S21 Ultra:1440 × 3200 515ppi(10-120Hz)
  • Galaxy S20:1440 × 3200 565ppi(120Hz)
  • Galaxy S20+:1440 × 3200 523ppi(120Hz)
  • Galaxy S20 Ultra:1440 × 3200 508ppi(120Hz)

解像度はGalaxy S21とGalaxy S21+は前作よりダウンしています。さすがにフルで1440 × 3200で見る場面はあまりなかったと思いますが、実際どんな影響があったかは届いたらレビューしたいと思います。

サイズ感と重さの違い

Galaxy S21
引用:galaxymobile.jp
  • Galaxy S21:71.2×151.7×7.9mm、169g
  • Galaxy S21+:75.6×161.5×7.8mm、200g
  • Galaxy S21 Ultra:75.6×165.1×8.9mm、227g
  • Galaxy S20:69.1 × 151.7 × 7.9mm、163g
  • Galaxy S20+:74 × 162 × 7.8mm、186g
  • Galaxy S20 Ultra:76.0 × 166.9 × 8.8mm、220g

S21 Ultraは一番デカいです。Galaxy S21+もなかなかデカいです。ちなみにGalaxy S21+とGalaxy S21 Ultraが同じ横幅という点がポイントです。Galaxy S21 Ultraはさらに縦にもデカくなって厚みも増してる感じです。

Galaxy S21もGalaxy S21+も前作と比べるとエッジディスプレイじゃなくなったせいで横幅は大きくなっています。これはしかたないですね。

また、どのモデルも前作と比べると電池容量やディスプレイ、カメラ構成の関係で重くなっています。

それでもGalaxy S21はこれだけの性能を詰め込みつつ、割と軽いです。

CPU(チップセット)・RAM(メモリ)の違い

  • Galaxy S21:Snapdragon 888もしくはExynos 2100、8GB
  • Galaxy S21+:Snapdragon 888もしくはExynos 2100、8GB
  • Galaxy S21 Ultra:Snapdragon 888もしくはExynos 2100、12GB/16GB
  • Galaxy S20:Snapdragon 865もしくはExynos 990、8GB
  • Galaxy S20+:Snapdragon 865もしくはExynos 990、8GB
  • Galaxy S20 Ultra:Snapdragon 865もしくはExynos 990、12GB/16GB

Galaxy S21シリーズは3モデルとも同じで、最新のチップセットです。処理性能は先代モデルから20%以上高速化しており、グラフィックに関連するGPU性能も35%向上しています。また、AIの処理も性能が2倍向上していると言われています。

しかしながら、CPU、メモリともにそこまで必要かと言われると、もう十分です、お腹いっぱいですって感じです。サクサク動くのは間違いなく、ここまで来ると、十分使い切ることってなかなかないと思います。

カメラの違い

Galaxy S21
引用:galaxymobile.jp
  • Galaxy S21:超広角12MP, F2.2、広角12MP, F1.8、望遠64MP, F2.0、3眼カメラ
  • Galaxy S21+:超広角12MP, F2.2、広角12MP, F1.8、望遠64MP, F2.0、3眼カメラ
  • Galaxy S21 Ultra:超広角12MP, F2.2、広角108MP, F1.8、望遠10MP,F2.4、望遠10MP, F4.9、レーザーAF、4眼カメラ
  • Galaxy S20:超広角12MP, F2.2、広角12MP, F1.8、望遠64MP, F2.0、3眼カメラ
  • Galaxy S20+:超広角12MP, F2.2、広角12MP, F1.8、望遠64MP, F2.0、ToFセンサ、4眼カメラ
  • Galaxy S20 Ultra:超広角12MP, F2.2、広角108MP, F1.8、望遠48MP, F3.5、ToFセンサ、4眼カメラ

センサ的にはGalaxy S21とGalaxy S21+は前作から変わっていないと思われます。しかし、最新チップによってノイズの低減や自然なボケ感、ポートレートモードの精度などが向上しています。

Galaxy S21 Ultraは望遠レンズが2つになったので、100倍のいわゆるスペースズームでもブレにくく、レーザーAFで暗いところでも正確なオートフォーカスが可能になっています。Galaxy S21 Ultraはカメラのバケモンです。

Galaxy S21 UltraはSペン対応

ついにGalaxy S21 UltraはこれまでGalaxy Note 20シリーズの特権だったSペンに対応しました。

しかも、Galaxy Noteシリーズと違って、本体収納じゃないので、Sペン自体が太くなってめっちゃ描き心地が良くなっていると思われます。

ただ、デメリットとして、Surface DuoのSurfaceペンやMate 20 XのMペンの時にわかったんですけど、本体に収納できないと、持ち運びがめんどくさくなって、あんまり使わなくなるんですよね。これは悩みどころです。

Galaxy S21+とGalaxy S21 Ultraは悩みどころ

Galaxy S21
引用:galaxymobile.jp

選び方としては、小型軽量でハイスペックが良ければGalaxy S21、デカいのが良ければGalaxy S21+、カメラ性能とSペンを使いたければGalaxy S21 Ultraという感じです。

この中では、特に大画面が良い時に、Galaxy S21+とGalaxy S21 Ultraで悩むんじゃないでしょうか。実際私もその2機種で迷いましたが、フラットディスプレイがよかったのでGalaxy S21+をポチりました。

お好きなモデルをどうぞー。

Galaxy S21シリーズを安く購入するなら

Galaxy S21シリーズを安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならエクスパンシスもしくはイートレンがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。

SIMフリー版や海外版の対応周波数や運用方法はこちらの記事で解説していますのでご安心ください。

ドコモ・auで購入するなら契約手数料・頭金0円で24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

楽ちんに購入するならAmazonや楽天もおすすめです。

ケースやフィルムも一緒にお忘れなく。

おすすめの格安SIM

ACTIVATEがおすすめする格安SIMはこちらです。

  • 1位:LINEMO(ソフトバンクのオンライン専用プラン。安定で高速のソフトバンク回線をそのまま使用しつつ3GB 900円/月(税込990円)からという安さ)
  • 2位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5
  • 3位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ)
  • 4位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。他社と比べて通信料金がかなりお得。特にMNPを利用できるならキャッシュバックがかなりお得なので使わない手はないです。)

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

詳細はページの下部でも解説しています。

スマホをお得に購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならエクスパンシスもしくはイートレンがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。

ドコモ・au・ソフトバンクで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ソフトバンクで購入するなら他社からの乗り換え(MNP)・新規契約でキャッシュバック最大2万円を受けとれるスマホ乗り換え.comがさらにおすすめです。こちらの記事で詳しく解説しています。

おすすめの格安SIMランキング

ACTIVATEがおすすめする格安SIMはこちらです!

  • 1位:LINEMO(ソフトバンクのオンライン専用プラン。安定で高速のソフトバンク回線をそのまま使用しつつ3GB 900円/月(税込990円)からという安さ)
  • 2位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5
  • 3位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ)
  • 4位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。他社と比べて通信料金がかなりお得。特にMNPを利用できるならキャッシュバックがかなりお得なので使わない手はないです。)

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

LINEMOは安定のソフトバンク回線をそのまま使えて、3GBまで990円で使える安さが売りです。それほど多くの通信量は使わないけど、ちゃんとどこでも繋がる安定した回線を使いたいのであれば圧倒的におすすめです。20GBまで使っても月額2,728円なので、使い勝手が非常に良いです。さらに、今なら新規またはMNPでのミニプラン(3GB 990円)契約で最大半年間実質無料のキャンペーンも実施中。スマホプラン(20GB 2,728円)もMNPで10,000円相当(新規は3,000円)のPayPayポイントももらえます。普通に安いしキャンペーンも盛り沢山なので是非。

ahamoはついにドコモが重い腰を上げ、ようやくリリースされた大容量低価格プランです。容量20GBで通信量も十分で、国内通話5分無料。そしてSIMフリー端末や海外スマホでも周波数的に使い勝手の良いドコモ回線。その他の格安SIMと違い、安定した本家のドコモ回線をそのまま利用可能なので、複数スマホ持ちやSIMフリースマホ使いに最適なSIMになっています。さらに100GBまで4,950円で使用できるahamo大盛りも始まりました。情強ならahamoという感じです。
※機種代⾦別途 ※5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。

関連記事

ドコモの新プラン「ahamo」が2021年3月26日から受付が開始されました。受付開始から申込みが殺到し、新規MNPの受付を一時停止するほどの人気ぶりです。まあ私も早速契約したわけですけども。ということで、実際にahamoを含む4大[…]

ahamo

IIJmioはとにかく低価格で勝負してきました。格安SIM黎明期からの老舗メーカーなので、サポートなども安心です。eSIMなら2GB使えて440円〜、音声SIMでも858円〜という圧倒的な安さで、さらに20GBの大容量でも1,650円〜となっています。

楽天モバイルはなんといっても、使用量が3GBまでなら980円(税込1,078円)、さらにどれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)で国内通話し放題・データ使い放題というRakuten UN-LIMIT Ⅶのコスパが驚異的です。0円運用は終わってしまいましたが、それでも他社と比較して断然安く、ドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリアに追いつくために赤字覚悟でサービス展開中なので乗らない手はないです。ひとまず契約しておいて損はないです。また他社と比較してもMNPでのキャッシュバックや還元がかなり優遇されているので、MNPでの契約がおすすめです。

関連記事

いよいよサービス開始した楽天モバイル。データ使い放題、通話し放題のRakuten UN-LIMITで3大キャリアに切り込んできました。気になるのは楽天モバイル以外のSIMフリースマホで楽天モバイルの回線が使えるかどうかとい[…]

Galaxy S21
最新情報をチェックしよう!