【いきなり投げ売り】OPPO Reno10 Proは買うべき?Reno9 A、Reno7 Aとも比較【端末のみ購入・回線契約なし】

今回は、新登場のOPPO Reno10 Proを買うべきなのか、OPPO Reno9 AやReno7 Aと比較しながら見ていきたいと思います。

スマホ選びの参考になれば幸いです!

今回の動画はこちら!

OPPO Reno10 Proを購入するなら

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  • 2位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ)
  • 3位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。他社と比べて通信料金がかなりお得。特にMNPを利用できるならキャッシュバックがかなりお得なので使わない手はないです。)
  • 4位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

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  • 1契約で3端末まで(主端末1台+サブ端末2台)登録可能
  • Wi-FiやBluetoothに繋がる端末であればOKなのでスマートウォッチなども登録できる
  • 中古端末も登録可能(販売店の3ヶ月動作保証が必要)
  • 購入から1年未満での端末が登録可能

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今回一緒に見ていくモデル

今回取り上げるOPPO Reno10 Proは2023年10月に発売されたOPPO最新のミドルハイ端末です。

また、比較対象として、2023年6月のOPPO Reno9 Aと2022年モデルのOPPO Reno7 Aを見ていきます。

OPPO Reno10 ProとOPPO Reno9 A・OPPO Reno7 Aのサイズ感

引用:OPPO

OPPO Reno10 ProのサイズはReno9 AやReno7 Aを少し大きくした感じですね。

数ミリの差なのでそこまで大きな差ではありませんが、OPPO Reno10 Proのサイズはそこそこ大きいので取り回しの良さで選ぶモデルではありません。

OPPO Reno10 Proの重量は185gで、6.7インチ級のモデルとしては比較的軽めです。

OPPO Reno10 ProOPPO Reno9 AOPPO Reno7 A
サイズ75×163×7.9mm74×160×7.6mm73.4×159.7×7.6mm
重さ185g183g175g

OPPO Reno10 ProとOPPO Reno9 A・OPPO Reno7 Aのデザイン

引用:OPPO

OPPO Reno10 Proはシルバーグレーとグロッシーパープルの2色展開で、シルバーグレーはOPPO Reno9 Aと同じOPPO Growを採用しています。

マット仕上げながら光沢もある非常に良い質感ですね。

一方のグロッシーパープルは光沢仕上げです。

OPPO Reno10 Proは3Dカーブデザインを採用していて、エッジディスプレイと合わさって持ち心地は結構薄く感じられると思います。

ただ、カメラ部分の存在感は結構強く、好みは分かれそうですね。

OPPO Reno10 ProとOPPO Reno9 A・OPPO Reno7 Aのディスプレイ

引用:OPPO

OPPO Reno10 Proのディスプレイは6.7インチで、エッジディスプレイや極細ベゼルによって本体サイズの割に画面が大きくなっています。

また、リフレッシュレートは最大120Hzでハイエンド並みのディスプレイになっていると言えます。

OPPO Reno10 ProOPPO Reno9 AOPPO Reno7 A
サイズ6.7インチ6.4インチ6.4インチ
形状エッジフラットフラット
種類有機EL有機EL有機EL
リフレッシュレート最大120Hz最大90Hz最大90Hz

OPPO Reno10 ProとOPPO Reno9 A・OPPO Reno7 Aの処理性能

OPPO Reno10 ProのSoCはSnapdragon 778Gです。これは2021年に発表されたミドルハイ向けSoCミドルハイ向けとはいえ2年前のものなのでそれほど高性能なわけではありません。

普段使いなら十分快適に使えますが、重めのゲームは一応できるというレベルですね。

Reno9 AやReno7 AのSnapdragon 695と比べると少し余裕があるくらいの性能に仕上がっています。

OPPO Reno10 ProOPPO Reno9 AOPPO Reno7 A
SoCSnapdragon 778GSnapdragon 695Snapdragon 695
RAM8GB8GB6GB
GeekBench6シングル:1,025
マルチ:2,696
シングル:905
マルチ:2,070
シングル:906
マルチ:1,971
3DMarkスコア不明1,211(Wild Life)1,210(Wild Life)

OPPO Reno10 ProとOPPO Reno9 A・OPPO Reno7 Aのバッテリー持ち

引用:OPPO

OPPO Reno10 Proのバッテリー容量は4,600mAhです。

GSMArenaのバッテリーテストでは104時間を記録していて、100時間を超えているのでバッテリー持ちは優秀な部類だと言えます。

実際の使用感で言えば、1日~1日半くらいは充電無しでも使えるのではないでしょうか。

OPPO Reno10 ProOPPO Reno9 AOPPO Reno7 A
バッテリー容量4,600mAh4,500mAh4,500mAh
GSMArena
バッテリーテスト
104h

OPPO Reno10 ProとOPPO Reno9 A・OPPO Reno7 Aのカメラ

引用:OPPO

OPPO Reno10 Proの魅力的なポイントの1つがカメラです。

メインの広角カメラにはソニーのIMX890というセンサーを搭載しています。

IMX890は50MPで1/1.56インチというスペックで、ハイエンド機にも搭載されることがあります。

引用:OPPO

その他に超広角と2倍望遠を搭載していて、2倍望遠はどちらかと言えばポートレート撮影向けです。

Reno9 Aなどと比べると、明らかにReno10 Proのカメラ性能は高いですね。

ただし、SoCの性能が低いせいでせっかくのIMX890の性能が引き出せていないとの評価もあるので、ハイエンド機並みの性能を期待するとがっかりしてしまうかもしれません。

少なくともReno9 Aなどのミドルレンジモデルよりは一段上のカメラ性能には仕上がっていると言えます。

OPPO Reno10 ProOPPO Reno9 AOPPO Reno7 A
インカメラ32MP(F2.4)16MP(F2.4)16MP(F2.4)
アウトカメラ1(広角)50MP(F1.8 1/1.56インチ)48MP(F1.7 1/2インチ)48MP(F1.7 1/2インチ)
アウトカメラ2(超広角)8MP(F2.2)8MP(F2.2)8MP(F2.2)
アウトカメラ32倍望遠:32MP(F2.0)マクロ:2MP(F2.4)マクロ:2MP(F2.4)
ズーム光学2倍
デジタル最大20倍
最大6倍最大6倍

OPPO Reno10 ProとOPPO Reno9 A・OPPO Reno7 Aのその他スペック

OPPO Reno 10 Proは防水防塵対応しているものの、等級はIP54に留まっています。

Reno Aシリーズのように日本向けに開発されたものではないので仕方ないのかもしれませんが、Reno Aシリーズより価格が高いのでIP54だと少し物足りなさを感じます。

生体認証は顔認証と画面内指紋認証に対応しており、おサイフケータイにもしっかり対応しています。

引用:OPPO

また、最大80Wの超急速充電はOPPO Reno 10 Proの特徴ですね。

わずか28分でフル充電できてしまうとのことで、ここは他機種との差別化になっているので80W充電に魅力を感じる場合は非常におすすめなモデルです。

ただ、ワイヤレス充電には非対応なので、注意しましょう。

OPPO Reno10 ProOPPO Reno9 AOPPO Reno7 A
防水防塵IP54IP68IP68
生体認証顔認証
画面内指紋認証
顔認証
画面内指紋認証
顔認証
画面内指紋認証
おサイフケータイ対応対応対応
急速充電最大80W
※28分でフル充電
最大18W最大18W
ワイヤレス充電

【いきなり投げ売り】OPPO Reno10 ProとOPPO Reno9 A・OPPO Reno7 Aの価格

定価で比べるとOPPO Reno10 ProはReno9 Aより4万円高い価格設定になっています。

キャリアではソフトバンクが取り扱っており、定価はSIMフリー版より少し安い80,640円、新トクするサポートで実質22,008円です。

さらに、オンラインショップではMNPの割引があるので、実質24円で2年間使うことができます。

また、発売初日から家電量販店のショップでは一括での投げ売りも実施されていて、MNPで本体一括4,980円、端末単体で一括26,980円という内容です。

端末単体でも定価より5万円以上安いのでかなりお得ですよね。

実際、かなり人気が集中して早々に在庫が無くなったところもありますが、在庫が残っている店舗では一部で施策が続いています。

その他にはOPPO Reno 10 ProはIIJmioとmineoで購入可能です。

IIJmioは定価自体もOPPO公式より安い6万円台で、さらにMNP利用で49,800円になるのでかなりお得です。

ソフトバンクの投げ売りよりは高いですが、月々の通信費を考えると格安SIMで安く購入するのも非常にアリなのではないでしょうか。

引用:イオシス

また、いきなりの一括投げ売りでOPPO Reno10 Proは早速白ロム市場にも流れてきています。

イオシスでは未使用品が49,800円で購入可能なので、定価を考えるとかなりお得です。

Reno9 Aの中古Aと比べても2万円の差なので、性能を考えればReno10 Proはかなりコスパが良い状況になっています。

このような状況なので、OPPO Reno10 Proを買うなら定価で買うよりは投げ売りや各種割引、白ロムの活用がおすすめです。

OPPO Reno10 ProOPPO Reno9 AOPPO Reno7 A
OPPO公式ショップ86,800円46,800円39,800円
ソフトバンク80,640円
新トクするサポート:実質22,008円
※MNP21,894円引き
ワイモバイル
(回線契約必須)
26,640円在庫なし
楽天モバイル53,900円
買い替え超トクプログラム:実質26,928円
初めて申し込みで3,000ポイント還元
回線セットで6,000ポイント還元
21,980円(発売時40,800円)
買い替え超トクプログラム:実質10,968円
初めて申し込みで3,000ポイント還元
回線セットで6,000ポイント還元
IIJmio66,800円
MNP限定特価:49,800円
通常価格:37,500円
MNP限定特価:19,800円
通常価格:27,800円(割引前39,800円)
MNP限定特価:9,980円
mineo77,800円40,656円35,640円
イオシス49,800円~(未使用品)29,800円~(中古A)20,800円~(中古C)
じゃんぱら26,990円~(未使用品)17,990円~(中古C)

【ついに一括1円投げ売り】他社からの乗り換えでがOPPO Reno10 Pro 5G一括1円

2023年12月27日から実施される新値引き規制に向けて、OPPO Reno10 Proがなんと一括1円で販売されております。

ヤマダ電機やエディオンなどの家電量販店系のショップにて一括1円の投げ売りです。上記の投げ売りは実質投げ売りのため、本体を2年後に返却する必要がありましたが、この場合一括買い切りなのでその必要がありません。

MNPでのソフトバンクへの乗り換えや特定のプランへの加入など条件がありますが、非常にお得です。

しかし、どこの店舗でも実施しているわけではなく見つけたらラッキーというレベルの施策です。

2024年1月投げ売り情報

2024年1月の時点では、上記のような一括1円での投げ売り施策は実施されていない状態です。

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今回は、新値引き規制開始後の2024年1月現在の投げ売りスマホについて、おすすめ機種などを紹介していきたいと思います。スマホ選びの参考になれば幸いです!今回の動画はこちら!https://youtu.be/ElLsg_K[…]

ヤマダ電機やエディオンなどの家電量販店系のショップでも一括4,800円ほどに値上がりしています。

しかし、ソフトバンクなどでの実質24円は継続していますので、それらの利用がおすすめです。

OPPO Reno10 Proは投げ売り価格なら結構おすすめな面白い一台

OPPO Reno10 ProはOPPOが久しぶりに国内投入するハイエンド寄りの端末です。

最近では選択肢が減っていたミドルハイモデルの貴重な一台とも言えます。

とはいえ、SoCが型落ちなこともあり定価8万円台は若干高めです。

しかしながら、活発に行われている量販店の一括投げ売りやソフトバンクの残価設定プログラムの利用は非常にお得です。

端末単体で2万円台はかなりお得なので、気になる方はお早めに店頭をチェックしてみてはいかがでしょうか。

OPPO Reno10 Proを購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

SIMフリー版や海外版の対応周波数や運用方法はこちらの記事で解説していますのでご安心ください。

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ソフトバンク・格安SIMメーカーで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ソフトバンクで購入するなら他社からの乗り換え(MNP)・新規契約でキャッシュバック最大2万円を受けとれるスマホ乗り換え.com経由がさらにおすすめです。⚪︎⚪︎カメラなどの大手家電量販店や一部ショップと同等の投げ売りも実施している機種も多くあるので、わざわざ投げ売りを実施している店舗を探さなくても済むことが多いです。こちらの記事で詳しく解説しています。

楽ちんに購入するならAmazonや楽天もおすすめです。

ケースもお忘れではないですか?


おすすめの格安SIM

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  • 1位:LINEMO(ソフトバンクのオンライン専用プラン。安定で高速のソフトバンク回線をそのまま使用しつつ3GB 900円/月(税込990円)からという安さ)
  • 2位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ)
  • 3位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。他社と比べて通信料金がかなりお得。特にMNPを利用できるならキャッシュバックがかなりお得なので使わない手はないです。)
  • 4位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

詳細はページの下部でも解説しています。

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ACTIVATEがおすすめするスマートフォンの保険はモバイル保険です。

モバイル保険が特におすすめできるポイントは以下の通りです。

  • キャリア補償やApple Careよりも断然安い
  • 月額700円で年間最大10万円までの修理費用をカバーしてもらえる
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  • Wi-FiやBluetoothに繋がる端末であればOKなのでスマートウォッチなども登録できる
  • 中古端末も登録可能(販売店の3ヶ月動作保証が必要)
  • 購入から1年未満での端末が登録可能

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おすすめの格安SIMランキング

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  • 3位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。他社と比べて通信料金がかなりお得。特にMNPを利用できるならキャッシュバックがかなりお得なので使わない手はないです。)
  • 4位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

LINEMOは安定のソフトバンク回線をそのまま使えて、3GBまで990円で使える安さが売りです。それほど多くの通信量は使わないけど、ちゃんとどこでも繋がる安定した回線を使いたいのであれば圧倒的におすすめです。20GBまで使っても月額2,728円なので、使い勝手が非常に良いです。さらに、今なら新規またはMNPでのミニプラン(3GB 990円)契約で最大半年間実質無料のキャンペーンも実施中。スマホプラン(20GB 2,728円)もMNPで10,000円相当(新規は3,000円)のPayPayポイントももらえます。普通に安いしキャンペーンも盛り沢山なので是非。

IIJmioはとにかく低価格で勝負してきました。格安SIM黎明期からの老舗メーカーなので、サポートなども安心です。eSIMなら2GB使えて440円〜、音声SIMでも858円〜という圧倒的な安さで、さらに20GBの大容量でも1,650円〜となっています。

楽天モバイルはなんといっても、使用量が3GBまでなら980円(税込1,078円)、さらにどれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)で国内通話し放題・データ使い放題というRakuten UN-LIMIT Ⅶのコスパが驚異的です。0円運用は終わってしまいましたが、それでも他社と比較して断然安く、ドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリアに追いつくために赤字覚悟でサービス展開中なので乗らない手はないです。ひとまず契約しておいて損はないです。また他社と比較してもMNPでのキャッシュバックや還元がかなり優遇されているので、MNPでの契約がおすすめです。

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