AQUOS sense8とOPPO Reno9 Aはどっちを買うべき?人気ミドルレンジの2023年モデルを比較!性能や使い勝手、コスパはどっちがいい?

今回は、AQUOS sense8とOPPO Reno9 Aを比較しながら、どちらを買うのが良いか見ていきます。

スマホ選びの参考になれば幸いです!

今回の動画はこちら!

AQUOS sense8を購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

SIMフリー版や海外版の対応周波数や運用方法はこちらの記事で解説していますのでご安心ください。

関連記事

AQUOSシリーズの最新ミドルレンジモデル、AQUOS sense8。ドコモ、au・UQモバイル、楽天モバイル、その他格安SIMブランド(J:COM MOBILE)等で発売中です。今回はそれぞれのキャリア版が対応する周波数と、使える[…]

ドコモ・au・UQモバイル・楽天モバイル・IIJmioで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ケースもお忘れではないですか?


おすすめの格安SIM

ACTIVATEがおすすめする格安SIMはこちらです。

  • 1位:LINEMO(ソフトバンクのオンライン専用プラン。安定で高速のソフトバンク回線をそのまま使用しつつ3GB 900円/月(税込990円)からという安さ)
  • 2位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ)
  • 3位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。他社と比べて通信料金がかなりお得。特にMNPを利用できるならキャッシュバックがかなりお得なので使わない手はないです。)
  • 4位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

詳細はページの下部でも解説しています。

おすすめのスマートフォン保険

ACTIVATEがおすすめするスマートフォンの保険はモバイル保険です。

モバイル保険が特におすすめできるポイントは以下の通りです。

  • キャリア補償やApple Careよりも断然安い
  • 月額700円で年間最大10万円までの修理費用をカバーしてもらえる
  • 1契約で3端末まで(主端末1台+サブ端末2台)登録可能
  • Wi-FiやBluetoothに繋がる端末であればOKなのでスマートウォッチなども登録できる
  • 中古端末も登録可能(販売店の3ヶ月動作保証が必要)
  • 購入から1年未満での端末が登録可能

スマホの修理費用は結構高いので事前に備えておきたい方はモバイル保険をぜひチェック

AQUOS sense8とOPPO Reno9 Aのサイズ感

引用:シャープ

サイズは一回りほどAQUOS sense8の方が小さく、重量も24gというそこそこ大きな差があります。

AQUOS sense8なら片手操作がそこそこ快適にできるのに対し、OPPO Reno9 Aは片手操作は少し厳しいという感じですね。

この時点で、取り回しの良さと画面サイズのどちらを重視するかが大きなポイントになると思います。

AQUOS sense8OPPO Reno9 A
サイズ71×153×8.4mm74×160×7.6mm
重さ159g183g
ディスプレイサイズ6.1インチ6.4インチ

AQUOS sense8とOPPO Reno9 Aのデザイン

引用:シャープ

背面デザインは結構雰囲気が違っていて好みが分かれやすそうですね。

背面の素材はAQUOS sense8がアルミ、OPPO Reno9 Aはガラスになっています。

引用:OPPO

また、AQUOS sense8は側面も一体成型になっており滑らかな形状なのに対し、OPPO Reno9 Aはフラットな形状なので持ち心地はAQUOS sense8の方が良いですね。

一方でディスプレイ側を見ると、AQUOS sense8のベゼルがかなり太めで、OPPO Reno9 Aはインカメラがパンチホール型なのもあってスタイリッシュな印象を受けます。

AQUOS sense8とOPPO Reno9 Aのディスプレイ

引用:シャープ

ディスプレイサイズは6.1インチと6.4インチで異なっています。

この2機種で比べればOPPO Reno9 Aは結構大きく感じられますね。

どちらも有機ELディスプレイを採用していて、リフレッシュレートは90Hzなので、ミドルレンジモデルとしてはどちらも比較的高性能なディスプレイです。

画面輝度はAQUOS sense8の方が高いんですが、IGZO OLEDは数値より暗く見えることもあるので注意が必要です。

AQUOS sense8OPPO Reno9 A
サイズ6.1インチ6.4インチ
形状フラットフラット
種類有機EL(IGZO OLED)有機EL
リフレッシュレート90Hz
※疑似180Hz駆動対応
最大90Hz
最大輝度1,300ニト(ピーク輝度)600ニト

AQUOS sense8とOPPO Reno9 Aの処理性能

引用:シャープ

SoCはAQUOS sense8がSnapdragon 6 Gen 1、OPPO Reno9 AがSnapdragon 695で、SoCで見れば一世代分の差があります。

RAMはOPPO Reno9 Aの方が2GB大きいですね。

ベンチマークスコアを見ると、順当にAQUOS sense8の方が高性能で、特にマルチコア性能とグラフィック性能は高くなっています。

OPPO Reno9 AのSnapdragon 695はグラフィック性能が特に弱かったので、ここが強化されたのは大きいですね。

ゲームを軽く楽しみたい方がこの2機種から選ぶなら、AQUOS sense8の方がおすすめです。

AQUOS sense8OPPO Reno9 A
SoCSnapdragon 6 Gen 1Snapdragon 695
RAM6GB8GB
GeekBench6スコアシングル:942
マルチ:2,643
シングル:903
マルチ:2,012
3DMarkスコア2,374(Wild Life)1,216(Wild Life)

AQUOS sense8とOPPO Reno9 Aのバッテリー持ち

引用:シャープ

バッテリー容量はAQUOS sense8の方が500mAh大きくなっています。

ただ、Snapdragon 695より6 Gen 1の方が電力消費は激しいため、実際の持ちはそこまで大きな差はありません。

どちらも1日は余裕で使えるのでバッテリー持ちは優秀です。

AQUOS sense8OPPO Reno9 A
バッテリー容量5,000mAh4,500mAh

AQUOS sense8とOPPO Reno9 Aのその他スペック

どちらも日本向けのミドルレンジモデルなので基本的な仕様は揃っています。

指紋認証はAQUOS sense8は電源ボタン一体型、OPPO Reno9 Aは画面内という違いがあります。

OPPO Reno9 Aが極端に遅いということはありませんが、やはり電源ボタン一体型のAQUOS sense8の方が認証速度は速いです。

どちらもワイヤレス充電には非対応なので、この点は注意しましょう。

AQUOS sense8OPPO Reno9 A
防水防塵IP6X、IPX5/IPX8IP68
生体認証顔認証
電源ボタン一体型指紋認証
顔認証
画面内指紋認証
おサイフケータイ対応対応
ワイヤレス充電

AQUOS sense8とOPPO Reno9 Aのカメラ

引用:シャープ

AQUOS sense8は広角+超広角のデュアルレンズカメラ、OPPO Reno9 Aは広角+超広角+マクロのトリプルレンズカメラを搭載しています。

メインの広角を比べると、AQUOS sense8の方が圧倒的にセンサーが大きいため、カメラで比べるとAQUOS sense8の方がおすすめです。

引用:OPPO

OPPO Reno9 Aはミドルレンジとして普通、AQUOS sense8はハイエンド並みの仕上がりというイメージですね。

また、SoCの違いで画像処理性能も異なるため、AQUOS sense8の方が撮影時のラグが少ないというメリットもあります。

普段使いならOPPO Reno9 Aでも十分ですが、カメラにこだわるならAQUOS sense8がおすすめです。

AQUOS sense8OPPO Reno9 A
インカメラ8MP(F2.0)16MP(F2.4)
アウトカメラ1(広角)50.3MP(F1.9 1/1.55インチ)48MP(F1.7 1/2インチ)
アウトカメラ2(超広角)8MP(F2.4)8MP(F2.2)
アウトカメラ3(マクロ)2MP(F2.4)
ズーム最大8倍最大6倍

AQUOS sense8とOPPO Reno9 Aの価格

定価は1万円ほどAQUOS sense8が高く、キャリアでもAQUOS sense8は6万円前後、OPPO Reno9 Aは5万円前後という感じになっています。

注目はIIJmioで、両機種とも定価やキャリア価格を考えるとかなり安い価格設定です。

他社からの乗り換えの場合は2万円台で買えてしまうので、非常に安いですよね。

特にAQUOS sense8はかなり安いので、人気が集中して在庫なしのことが多いです。そのため、AQUOS sense8を安く買うならIIJmioの再販情報をチェックするようにしましょう。

引用:イオシス

イオシスやじゃんぱらなどの白ロム専門店ではOPPO Reno9 Aが安いですね。

引用:イオシス

AQUOS sense8はまだ発売直後なのでまだそこまで安くなっておらず、白ロムを狙う場合は今後さらに安くなってからがおすすめです。

どちらもそこそこ安いので回線契約無しで安く買うなら、白ロム専門店の利用も十分おすすめです。

AQUOS sense8OPPO Reno9 A
メーカー直販価格56,980円46,800円
ドコモ62,150円
いつでもカエドキプログラム:実質38,390円
au59,800円
スマホトクするプログラム:実質36,800円
※新規11,000円引き、MNP22,000円引き、機種変5,500円引き
楽天モバイル63,800円
買い替え超トクプログラム:実質31,896円
※最大17,000ポイント還元
53,900円
買い替え超トクプログラム:実質26,928円
※最大12,000ポイント還元
ワイモバイル41,400円
※最大32,760円割引
IIJmio通常価格:49,000円
のりかえ価格:29,800円
通常価格:41,980円
のりかえ価格:24,800円
イオシス44,800円~(中古A利用制限▲)23,800円~(中古A利用制限▲)
じゃんぱら50,980円~(未使用品)25,980円~(中古B)

どちらも普段使いしやすい標準ミドル、SoCの差が意外と大きい

両機種とも日本向けのミドルレンジモデルということで普段使いしやすいモデルに仕上がっています。

この2機種の分かりやすい違いは以下の通り。

  • サイズ感:取り回し重視なら断然AQUOS sense8
  • SoC:Snapdragon 6 Gen 1になってグラフィック性能、画像処理が改善
  • カメラ:大型センサー搭載のAQUOS sense8はかなり良い

SoCが一世代新しいことで、AQUOS sense8の方がワンランク上の使い心地になっており、「ミドルレンジが良いけどカメラやゲームの性能に少しこだわりたい」という人にはAQUOS sense8がおすすめです。

AQUOS sense8を購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

SIMフリー版や海外版の対応周波数や運用方法はこちらの記事で解説していますのでご安心ください。

関連記事

AQUOSシリーズの最新ミドルレンジモデル、AQUOS sense8。ドコモ、au・UQモバイル、楽天モバイル、その他格安SIMブランド(J:COM MOBILE)等で発売中です。今回はそれぞれのキャリア版が対応する周波数と、使える[…]

ドコモ・au・UQモバイル・楽天モバイル・IIJmioで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ケースもお忘れではないですか?


おすすめの格安SIM

ACTIVATEがおすすめする格安SIMはこちらです。

  • 1位:LINEMO(ソフトバンクのオンライン専用プラン。安定で高速のソフトバンク回線をそのまま使用しつつ3GB 900円/月(税込990円)からという安さ)
  • 2位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ)
  • 3位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。他社と比べて通信料金がかなりお得。特にMNPを利用できるならキャッシュバックがかなりお得なので使わない手はないです。)
  • 4位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

詳細はページの下部でも解説しています。

おすすめのスマートフォン保険

ACTIVATEがおすすめするスマートフォンの保険はモバイル保険です。

モバイル保険が特におすすめできるポイントは以下の通りです。

  • キャリア補償やApple Careよりも断然安い
  • 月額700円で年間最大10万円までの修理費用をカバーしてもらえる
  • 1契約で3端末まで(主端末1台+サブ端末2台)登録可能
  • Wi-FiやBluetoothに繋がる端末であればOKなのでスマートウォッチなども登録できる
  • 中古端末も登録可能(販売店の3ヶ月動作保証が必要)
  • 購入から1年未満での端末が登録可能

スマホの修理費用は結構高いので事前に備えておきたい方はモバイル保険をぜひチェック

スマホをお得に購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならイートレンがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。

ドコモ・au・ソフトバンクで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ソフトバンクで購入するなら他社からの乗り換え(MNP)・新規契約でキャッシュバック最大2万円を受けとれるスマホ乗り換え.com経由がさらにおすすめです。⚪︎⚪︎カメラなどの大手家電量販店や一部ショップと同等の投げ売りも実施している機種も多くあるので、わざわざ投げ売りを実施している店舗を探さなくても済むことが多いです。こちらの記事で詳しく解説しています。

おすすめの格安SIMランキング

ACTIVATEがおすすめする格安SIMはこちらです!

  • 1位:LINEMO(ソフトバンクのオンライン専用プラン。安定で高速のソフトバンク回線をそのまま使用しつつ3GB 900円/月(税込990円)からという安さ)
  • 2位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ)
  • 3位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。他社と比べて通信料金がかなりお得。特にMNPを利用できるならキャッシュバックがかなりお得なので使わない手はないです。)
  • 4位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

LINEMOは安定のソフトバンク回線をそのまま使えて、3GBまで990円で使える安さが売りです。それほど多くの通信量は使わないけど、ちゃんとどこでも繋がる安定した回線を使いたいのであれば圧倒的におすすめです。20GBまで使っても月額2,728円なので、使い勝手が非常に良いです。さらに、今なら新規またはMNPでのミニプラン(3GB 990円)契約で最大半年間実質無料のキャンペーンも実施中。スマホプラン(20GB 2,728円)もMNPで10,000円相当(新規は3,000円)のPayPayポイントももらえます。普通に安いしキャンペーンも盛り沢山なので是非。

IIJmioはとにかく低価格で勝負してきました。格安SIM黎明期からの老舗メーカーなので、サポートなども安心です。eSIMなら2GB使えて440円〜、音声SIMでも858円〜という圧倒的な安さで、さらに20GBの大容量でも1,650円〜となっています。

楽天モバイルはなんといっても、使用量が3GBまでなら980円(税込1,078円)、さらにどれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)で国内通話し放題・データ使い放題というRakuten UN-LIMIT Ⅶのコスパが驚異的です。0円運用は終わってしまいましたが、それでも他社と比較して断然安く、ドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリアに追いつくために赤字覚悟でサービス展開中なので乗らない手はないです。ひとまず契約しておいて損はないです。また他社と比較してもMNPでのキャッシュバックや還元がかなり優遇されているので、MNPでの契約がおすすめです。

関連記事

いよいよサービス開始した楽天モバイル。データ使い放題、通話し放題のRakuten UN-LIMITで3大キャリアに切り込んできました。気になるのは楽天モバイル以外のSIMフリースマホで楽天モバイルの回線が使えるかどうかとい[…]

ahamoはついにドコモが重い腰を上げ、ようやくリリースされた大容量低価格プランです。容量20GBで通信量も十分で、国内通話5分無料。そしてSIMフリー端末や海外スマホでも周波数的に使い勝手の良いドコモ回線。その他の格安SIMと違い、安定した本家のドコモ回線をそのまま利用可能なので、複数スマホ持ちやSIMフリースマホ使いに最適なSIMになっています。さらに100GBまで4,950円で使用できるahamo大盛りも始まりました。情強ならahamoという感じです。
※機種代⾦別途 ※5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。

関連記事

ドコモの新プラン「ahamo」が2021年3月26日から受付が開始されました。受付開始から申込みが殺到し、新規MNPの受付を一時停止するほどの人気ぶりです。まあ私も早速契約したわけですけども。ということで、実際にahamoを含む4大[…]

ahamo

おすすめのスマートフォン保険

ACTIVATEがおすすめするスマートフォンの保険はモバイル保険です!

モバイル保険が特におすすめできるポイントは以下の通りです。

  • キャリア補償やApple Careよりも断然安い
  • 月額700円で年間最大10万円までの修理費用をカバーしてもらえる
  • 1契約で3端末まで(主端末1台+サブ端末2台)登録可能
  • Wi-FiやBluetoothに繋がる端末であればOKなのでスマートウォッチなども登録できる
  • 中古端末も登録可能(販売店の3ヶ月動作保証が必要)
  • 購入から1年未満での端末が登録可能

スマホの修理費用は結構高いので事前に備えておきたい方はモバイル保険をぜひチェック

最新情報をチェックしよう!