Xperia 1 Ⅱ

Xperia 1 ⅡとXperia 1はどっちを買うべき?(比較)

ソニーのXperiaの新モデルXperia 1 Ⅱが発表されました。

久しぶりのフラッグシップ級のXperiaであり、初の5G対応モデルです。

圧倒的な性能を誇るわけですが、前モデルのXperia 1も負けていません。

そうなるとどちらを買えば良いか迷いますよね。ということで毎回Xperiaの最新作を購入し続けている私がどちらを買うべきか見ていきましょう。

Xperia 1 Ⅱを購入するなら

安くお得に購入するなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。SIMフリー化済みの未使用品、グローバル版、中古品と種類も豊富で、日本全国に店舗があり最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

グローバル版を直接輸入するならエクスパンシスもしくはイートレンでの購入がおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証もあるので安心です。

SIMフリー版やグローバル版の対応周波数や運用方法はこちらの記事で解説していますのでご安心ください。

ドコモ・auでは販売終了となっていますが、ahamoでおトクに購入可能です。※1

※1 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。

楽ちんに購入するならAmazonや楽天もおすすめです。

ケースも一緒にお忘れなく。

おすすめの格安SIM

ACTIVATEがおすすめする格安SIMはこちらです。

  • 1位:LINEMO(ソフトバンクのオンライン専用プラン。安定で高速のソフトバンク回線をそのまま使用しつつ3GB 900円/月(税込990円)からという安さ)
  • 2位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5
  • 3位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ)
  • 4位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。他社と比べて通信料金がかなりお得。特にMNPを利用できるならキャッシュバックがかなりお得なので使わない手はないです。)

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

詳細はページの下部でも解説しています。

Xperia 1 Ⅱのスペックや特徴

まずはXperia 1 Ⅱのスペックや特徴を見ていきましょう。

Xperia 1 Ⅱのスペック

Xperia 1 Ⅱ
ストレージ容量256GB
価格約123,500円〜
CPUSnapdragon 865 5G
メモリ(RAM)8GB
ディスプレイサイズ6.5インチ
解像度3,840 × 1,644
本体サイズ166 × 72 × 7.9mm
重量181g
背面カメラ標準12MP(F1.7)+超広角12MP(F2.4) +望遠12MP(F2.2)(トリプルカメラ)
インカメラ8MP
充電方法ワイヤレス充電(Qi)対応
防水防塵IP68
SDカード対応
認証方法指紋認証
おサイフケータイ国内版対応、海外版非対応
イヤホンジャック搭載
バッテリー容量4,000mAh
カラーバリエーションホワイト
ブラック
パープル

Xperia 1 Ⅱの特徴

Xperia 1 Ⅱ

  • 21:9の超縦長ディスプレイ
  • フラッグシップ級の高性能Xperia
  • ZEISSが監修したこだわりのトリプルカメラ

ざっくりいうとXperia 1の性能をアップデートしつつ5Gにも対応したのがXperia 1 Ⅱです。

21:9の超縦長ディスプレイ

Xperia 1 Ⅱの一番のウリはこの21:9の超縦長ディスプレイです。Xperia 1から継承されました。前代未聞の超縦長ディスプレイはTwitterのタイムラインやスマホ向けサイトが非常に見やすいです。

Xperia 1 Ⅱの実際のレビューはこちらです。

関連記事

ソニーのXperiaの新モデルXperia 1 Ⅱが発売されました。いやー、待ちに待ちましたね。まさかの延期でね。これでもauはまだマシで、ドコモ版はさらに延期になっています。久しぶりのフラッグシップ級のXperiaで、X[…]

Xperia 1のスペックや特徴

まずはXperia 1のスペックや特徴を見ていきましょう。

Xperia 1のスペック

Xperia 1
ストレージ容量128GB
価格約12万円
CPUSnapdragon 855
メモリ(RAM)6GB
ディスプレイサイズ6.5インチ
解像度3,840 × 1,644
本体サイズ167 × 72 × 8.2mm
重量180g
背面カメラ標準12MP(F1.6)+超広角12MP(F2.4) +望遠12MP(F2.4)(トリプルカメラ)
インカメラ8MP
充電方法ワイヤレス充電(Qi)非対応
防水防塵IP68
SDカード対応
認証方法指紋認証
おサイフケータイ国内版対応、海外版非対応
イヤホンジャック非搭載
バッテリー容量3,330mAh
カラーバリエーションホワイト
ブラック
グレー
パープル

Xperia 1の特徴

Xperia 1の特徴は次の3つです。

  • 美しい4K HDR有機ELディスプレイ
  • 21:9の超縦長ディスプレイ
  • 自社のセンサーを使った超高性能カメラ

妥協なきスペックに超縦長ディスプレイという最強の布陣、それがXperia 1です。

Xperia 1の詳細なレビューはこちらに記事にしています。

Xperia 1を購入レビュー。超縦長画面で俺たちのソニーが帰ってきた

Xperia 1 ⅡとXperia 1のスペックを比較

それではスペックを比較してみましょう。

Xperia 1 ⅡXperia 1
ストレージ容量256GB128GB
価格約123,500円〜約120,000円〜
CPUSnapdragon 865 5GSnapdragon 855
メモリ(RAM)8GB6GB
ディスプレイサイズ6.5インチ6.5インチ
解像度3,840 × 1,6443,840 × 1,644
本体サイズ166 × 72 × 7.9mm167 × 72 × 8.2mm
重量181g180g
背面カメラ標準12MP(F1.7)+超広角12MP(F2.4) +望遠12MP(F2.2)(トリプルカメラ)標準12MP(F1.6)+超広角12MP(F2.4) +望遠12MP(F2.4)(トリプルカメラ)
インカメラ8MP8MP
充電方法ワイヤレス充電(Qi)対応ワイヤレス充電(Qi)非対応
防水防塵IP68IP68
SDカード対応対応
認証方法指紋認証指紋認証
おサイフケータイ国内版対応、海外版非対応国内版対応、海外版非対応
イヤホンジャック搭載非搭載
バッテリー容量4,000mAh3,330mAh
カラーバリエーションホワイトホワイト
ブラックブラック
パープルグレー
パープル

Xperia 1 ⅡとXperia 1の違い

それぞれの性能を比較していきましょう。

CPUや処理性能を比較

CPUはXperia 1 Ⅱは最新のSnapdragon 865、Xperia 1は一世代前のSnapdragon 855を搭載しています。

どちらもサクサクなことに違いはありません。

RAM・ストレージ容量を比較

RAMはXperia 1 Ⅱは8GB、Xperia 1は6GBというどちらも圧倒的な量を積んでいます。

普段の動作では変わりませんが、Xperia 1 Ⅱのほうが高負荷時によりサクサクです。

ディスプレイサイズ・本体サイズ・重量を比較

どちらも6.5インチで本体サイズも重量もほとんど変わりません。

ディスプレイ画質を比較

解像度もどちらも3,840 × 1,644です。非常に高精細です。

生体認証を比較

どちらも指紋認証を搭載しています。

とはいえ精度はそんなに高くないので、顔認証を使うのがおすすめです。

バッテリー容量を比較

バッテリー容量はXperia 1 Ⅱは4,000mAhとかなり大きく、Xperia 1のほうが3,330mAhと少ないです。とはいえXperia 1 Ⅱは5Gモジュールの消費電力を考えて大きくしたのではと思われますし、どちらも電池で困ることはあまりないです。

カメラ性能を比較

どちらも超広角を搭載したトリプルカメラです。性能はほぼ同じです。

防水性能を比較

どちらもIP68という最高クラスの防水防塵性能を備えていますのでご安心ください。

防水防塵性能についてはこちらの記事をどうぞ。

Xperia 1 Ⅱ・Xperia 10 Ⅱの防水防塵性能IP68とは?水没故障の対処方法なども

Xperia 1の防水防塵性能IP68とは?水没故障の対処方法も

5G通信を比較

Xperia 1 Ⅱは超高速通信の5Gに対応しています。Xperia 1は4GLTEのみです。

Xperia 1 Ⅱ のSIMフリー版はどの通信会社や格安SIMで使えるのか?

価格を比較

Xperia 1 Ⅱはドコモのオンラインストアだと約123,500円〜なっています。

Xperia 1は白ロムや中古が豊富に出てきているので約52,800円~とかなりお安く手に入るようになりました。

Xperia 1 Ⅱを購入するなら

安くお得に購入するなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。SIMフリー化済みの未使用品、グローバル版、中古品と種類も豊富で、日本全国に店舗があり最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

グローバル版を直接輸入するならエクスパンシスもしくはイートレンでの購入がおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証もあるので安心です。

SIMフリー版やグローバル版の対応周波数や運用方法はこちらの記事で解説していますのでご安心ください。

ドコモ・auでは販売終了となっていますが、ahamoでおトクに購入可能です。※1

※1 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。

楽ちんに購入するならAmazonや楽天もおすすめです。

ケースも一緒にお忘れなく。

おすすめの格安SIM

ACTIVATEがおすすめする格安SIMはこちらです。

  • 1位:LINEMO(ソフトバンクのオンライン専用プラン。安定で高速のソフトバンク回線をそのまま使用しつつ3GB 900円/月(税込990円)からという安さ)
  • 2位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5
  • 3位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ)
  • 4位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。他社と比べて通信料金がかなりお得。特にMNPを利用できるならキャッシュバックがかなりお得なので使わない手はないです。)

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

詳細はページの下部でも解説しています。

Xperia 1 ⅡとXperia 1のどちらを選ぶべきか?

これらを踏まえて、5Gの超高速通信が必要であればXperia 1 Ⅱがおすすめです。

実際両者の性能の差はほとんどありません。大きな違いは5Gに対応しているかどうかです。

5Gが不要であれば、ほぼ半額で買えてしまうすっかり安く手に入るようになったXperia 1がお得です。

どちらもSNSやウェブ画面を良く見るのであれば超縦長ディスプレイなので非常におすすめです。

Xperia 1 Ⅱを購入するなら

安くお得に購入するなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。SIMフリー化済みの未使用品、グローバル版、中古品と種類も豊富で、日本全国に店舗があり最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

グローバル版を直接輸入するならエクスパンシスもしくはイートレンでの購入がおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証もあるので安心です。

SIMフリー版やグローバル版の対応周波数や運用方法はこちらの記事で解説していますのでご安心ください。

ドコモ・auでは販売終了となっていますが、ahamoでおトクに購入可能です。※1

※1 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。

楽ちんに購入するならAmazonや楽天もおすすめです。

ケースも一緒にお忘れなく。

おすすめの格安SIM

ACTIVATEがおすすめする格安SIMはこちらです。

  • 1位:LINEMO(ソフトバンクのオンライン専用プラン。安定で高速のソフトバンク回線をそのまま使用しつつ3GB 900円/月(税込990円)からという安さ)
  • 2位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5
  • 3位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ)
  • 4位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。他社と比べて通信料金がかなりお得。特にMNPを利用できるならキャッシュバックがかなりお得なので使わない手はないです。)

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

詳細はページの下部でも解説しています。

スマホをお得に購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならエクスパンシスもしくはイートレンがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。

ドコモ・au・ソフトバンクで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ソフトバンクで購入するなら他社からの乗り換え(MNP)・新規契約でキャッシュバック最大2万円を受けとれるスマホ乗り換え.comがさらにおすすめです。こちらの記事で詳しく解説しています。

おすすめの格安SIMランキング

ACTIVATEがおすすめする格安SIMはこちらです!

  • 1位:LINEMO(ソフトバンクのオンライン専用プラン。安定で高速のソフトバンク回線をそのまま使用しつつ3GB 900円/月(税込990円)からという安さ)
  • 2位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5
  • 3位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ)
  • 4位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。他社と比べて通信料金がかなりお得。特にMNPを利用できるならキャッシュバックがかなりお得なので使わない手はないです。)

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

LINEMOは安定のソフトバンク回線をそのまま使えて、3GBまで990円で使える安さが売りです。それほど多くの通信量は使わないけど、ちゃんとどこでも繋がる安定した回線を使いたいのであれば圧倒的におすすめです。20GBまで使っても月額2,728円なので、使い勝手が非常に良いです。さらに、今なら新規またはMNPでのミニプラン(3GB 990円)契約で最大半年間実質無料のキャンペーンも実施中。スマホプラン(20GB 2,728円)もMNPで10,000円相当(新規は3,000円)のPayPayポイントももらえます。普通に安いしキャンペーンも盛り沢山なので是非。

ahamoはついにドコモが重い腰を上げ、ようやくリリースされた大容量低価格プランです。容量20GBで通信量も十分で、国内通話5分無料。そしてSIMフリー端末や海外スマホでも周波数的に使い勝手の良いドコモ回線。その他の格安SIMと違い、安定した本家のドコモ回線をそのまま利用可能なので、複数スマホ持ちやSIMフリースマホ使いに最適なSIMになっています。さらに100GBまで4,950円で使用できるahamo大盛りも始まりました。情強ならahamoという感じです。
※機種代⾦別途 ※5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。

関連記事

ドコモの新プラン「ahamo」が2021年3月26日から受付が開始されました。受付開始から申込みが殺到し、新規MNPの受付を一時停止するほどの人気ぶりです。まあ私も早速契約したわけですけども。ということで、実際にahamoを含む4大[…]

ahamo

IIJmioはとにかく低価格で勝負してきました。格安SIM黎明期からの老舗メーカーなので、サポートなども安心です。eSIMなら2GB使えて440円〜、音声SIMでも858円〜という圧倒的な安さで、さらに20GBの大容量でも1,650円〜となっています。

楽天モバイルはなんといっても、使用量が3GBまでなら980円(税込1,078円)、さらにどれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)で国内通話し放題・データ使い放題というRakuten UN-LIMIT Ⅶのコスパが驚異的です。0円運用は終わってしまいましたが、それでも他社と比較して断然安く、ドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリアに追いつくために赤字覚悟でサービス展開中なので乗らない手はないです。ひとまず契約しておいて損はないです。また他社と比較してもMNPでのキャッシュバックや還元がかなり優遇されているので、MNPでの契約がおすすめです。

関連記事

いよいよサービス開始した楽天モバイル。データ使い放題、通話し放題のRakuten UN-LIMITで3大キャリアに切り込んできました。気になるのは楽天モバイル以外のSIMフリースマホで楽天モバイルの回線が使えるかどうかとい[…]

Xperia 1 Ⅱ
最新情報をチェックしよう!