プレゼン

(2020年版)ドコモ・au・ソフトバンク各社の5G・4GLTE・3G周波数バンド確認表

プレゼン

SIMフリーでの運用が活発になってきてから携帯電話各社の周波数帯域を調べることが多くなっていますので、まとめておきます。

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    • Wi-FiやBluetoothに繋がる端末であればOKなのでスマートウォッチなども登録できる
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    • 購入から1年未満での端末が登録可能

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LTEのバンド一覧

まずはLTEのバンド一覧です。

バンドdocomoauSoftBank備考
バンド1(2.0GHz)docomoのメインバンド、auの山間部や田舎、SoftBankのメインバンド
バンド2(1.9GHz)
バンド3(1.7GHz)docomoの東名阪、SoftBankが使用、ワイモバイルのメインバンド
バンド4(AWS)
バンド5(850MHz)
バンド7(2.6GHz)
バンド8(900MHz)SoftBankのプラチナバンド
バンド11(1.5GHz)auが使用、SoftBankが使用
バンド12(700MHz)
バンド13(700MHz)
バンド17(700MHz)
バンド18(800MHz)auのメインバンド
バンド19(800MHz)docomoのプラチナバンド
バンド20(800MHz)
バンド21(1.5GHz)docomoの北海道、東北、四国、北陸
バンド26(800MHz)
バンド28(700MHz)docomoのプラチナバンド、auのプラチナバンド、SoftBankのプラチナバンド
バンド29(700MHz)
バンド32(1.5GHz)
バンド38(2.6GHz)
バンド39(1.9GHz)
バンド40(2.3GHz)
バンド41(2.5GHz)auのWiMAX2+、SoftBankのAXGP
バンド42(3.5GHz)

docomoの4G・LTE

バンド1(2.0GHz)

docomoのメインバンドです。これは是が非でも抑えておく必要があります。

バンド19(800MHz)/バンド28(700MHz)

docomoのプラチナバンドです。山間部や田舎をカバーしていますのでこちらも抑えておきたいです。

バンド3(1.7GHz)

docomoが東名阪で拡大しているエリアですがなくても困りません。

バンド21(1.5GHz)

docomoが北海道、東北、四国、北陸で拡大しているエリアですがなくても困りません。

auの4G・LTE

バンド18(800MHz)

auのメインバンドです。auを使用するなら是が非でも抑えておく必要があります。

バンド1(2.0GHz)

auのサブバンドです。より広い範囲を高速にカバーしたいなら抑えておきたいです。

バンド28(700MHz)

auのプラチナバンドです。auはメインバンドが800MHz山間部や田舎をカバーしていますのでこちらも抑えておきたいです。

バンド41(2.5GHz)

auのWiMAX2+です。高速ですがあれば良いという感じです。

SoftBankの4G・LTE

バンド1(2.0GHz)

SoftBankのメインバンドです。これは是が非でも抑えておく必要があります。

バンド8(900MHz)/バンド28(700MHz)

SoftBankのプラチナバンドです。山間部や田舎をカバーしていますのでこちらも抑えておきたいです。

バンド41(2.5GHz)

SoftBankのAXGPです。高速ですがあれば良いという感じです。

5Gの周波数一覧

各社の5Gの利用周波数は次のようになります。

ドコモの5Gでの利用周波数

バンドn79(4.5GHz)

ドコモのメインバンドです。これは是が非でも抑えておく必要があります。

バンドn78(3.5GHz)

ドコモのサブバンドです。n79の次に推していると思われます。こちらも抑えておきたいです。

バンドn77(3.7GHz)

ドコモがもう1つ取得している周波数ですが、ドコモの機種でも対応していないものもあり、まだ本格的に利用していないようです。こちらはなくても困りません。

バンドn257(27.0GHz)

ミリ波と呼ばれる周波数で、2020年6月以降にさらなる高速化のために利用されます。現時点ではドコモの機種でも対応していないものも多く、なくても困りません。

auの5Gでの利用周波数

バンドn78(3.5GHz)

auのメインバンドです。これは是が非でも抑えておく必要があります。

バンドn77(3.7GHz)

auのサブバンドです。n78の次に推していると思われます。こちらも抑えておきたいです。

バンドn257(27.0GHz)

ミリ波と呼ばれる周波数で、2020年6月以降にさらなる高速化のために利用されます。現時点ではauの機種でも対応していないものも多く、なくても困りません。

ソフトバンクの5Gでの利用周波数

バンドn77(3.7GHz)

ソフトバンクのメインバンドです。これは是が非でも抑えておく必要があります。

バンドn257(27.0GHz)

ミリ波と呼ばれる周波数で、2020年6月以降にさらなる高速化のために利用されます。現時点ではソフトバンクの機種でも対応していないものも多く、なくても困りません。

楽天モバイルの5Gでの利用周波数

バンドn77(3.7GHz)

楽天モバイルのメインバンドです。これは是が非でも抑えておく必要がありますが、まだ楽天モバイルは5Gがスタートしていないのでなくても困りません。

バンドn257(27.0GHz)

ミリ波と呼ばれる周波数で、さらなる高速化のために利用されます。楽天モバイルがいつ利用開始するのかわからないので、なくても困りません。

3Gの周波数一覧

周波数docomoauSoftBank備考
バンド1(2GHz)docomo(FOMA)のメイン、SoftBankのメイン
バンド2(1.9GHz)
バンド4(1.7GHz)
バンド5(850MHz)
バンド8(900MHz)
バンド6(800MHz)FOMA(プラスエリア)
バンド19(800MHz)FOMA(新800M)

docomoの3G

バンド1(2GHz)

docomo(FOMA)のメインバンドです。

バンド6(800MHz)/バンド19(800MHz)

いわゆるFOMAプラスエリアです。対応しているとよりエリアが広がります。

auの3G

CDMA2000

auはCDMA2000というマイナーな形式を採用しています。グローバル端末では対応しているものはほとんどありません。

SoftBankの3G

バンド1(2GHz)

SoftBankのメインバンドです。

以上!後は使いたい端末と照らし合わせてください。

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おすすめの格安SIM

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  • 2位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ。他社から乗り換えで機種代もかなり安いモデルも豊富です。)
  • 3位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても無制限で月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。大容量で使うなら他社と比べて通信料金がかなりお得です。)
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    • キャリア補償やApple Careよりも断然安い
    • 月額700円で年間最大10万円までの修理費用をカバーしてもらえる
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    • Wi-FiやBluetoothに繋がる端末であればOKなのでスマートウォッチなども登録できる
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