Galaxy Z Fold 3使用後9ヶ月レビュー!やっぱりめちゃくちゃ使える1台!この良さに気づいたら他の端末に変えられません!

Galaxy Z Fold 3を9か月ほど使ってみて、今でもサブ機として毎日使っているので改めてその魅力をレビューしていきたいと思います。

今回の動画はこちら!

Galaxy Z Fold 3を安く購入するなら

Galaxy Z Fold 3を安くおトクに購入するなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。SIMフリー化済みの未使用品、グローバル版、中古品と種類も豊富で、日本全国に店舗があり最大6ヶ月の保証もついているので安心です。



海外スマホを直接輸入するならイートレンがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。



SIMフリー版や海外版の対応周波数や運用方法はこちらの記事で解説していますのでご安心ください。

ドコモ・auで購入するなら契約手数料・頭金0円で24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ケースやフィルムもお忘れではないですか?

おすすめの格安SIM

ACTIVATEがおすすめする格安SIMはこちらです。

1位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ。他社から乗り換えで機種代もかなり安いモデルも豊富です。)

IIJmio(みおふぉん)

2位:LINEMO(ソフトバンクのオンライン専用プラン。安定で高速のソフトバンク回線をそのまま使用しつつ3GB 900円/月(税込990円)からという安さ。20GBでも2,728円(税込)と品質もコスパも非常に高いです。5月7日まで新生活キャンペーンを実施中です。期間中にMNPをするとスマホプランだと1万2000円相当、ミニプランだと3000円相当のPayPayポイントが進呈されるのでお得です。

詳細はLINEMOの公式サイト(https://www.linemo.jp/)でご確認ください

LINEMO

3位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても無制限で月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。大容量で使うなら他社と比べて通信料金がかなりお得です。)



Galaxy Z Fold 3の売り

公式サイトでアピールされているGalaxy Z Fold 3の売りは

    ・洗練されたデザイン
    ・スマートフォンからタブレットへ
    ・迫力の大画面で新しい視聴体験の扉をひらく
    ・Sペンでアイディアをいつでもメモ
    ・マルチタスクで3つのタスクを一度に
    ・耐久性
    ・安心の防水性能を搭載

といったところで、使ってみて満更嘘でもないと感じているのでその辺りもレビューします。

サイズ感

Galaxy Z Fold 3の最大の売りは、やっぱり開くと7.6インチの大画面ですね。

重さは271gあるので、さすがにずっしり感があります。

タブレットサイズの端末を折りたたんでポケットに入れて持ち運べるのは魅力的ですが、普通のスマホよりはかさばってしまうのは仕方ないですね。

Galaxy Z Fold 3
サイズ158.2 x 67.1mm(閉じた状態)
158.2 x 128.1mm(開いた状態)
厚み16.0-14.4mm(閉じた状態)
6.4mm(開いた状態)
重さ271g
ディスプレイサイズ6.7インチ(閉じた状態)
7.6インチ(開いた状態)

処理性能

処理性能は優秀でサクサク動きます。

マルチウインドウでも何の問題もありません。

Galaxy Z Fold 3
チップセットSnapdragon 888
RAM12GB
GeekBench5スコアシングル:1,047
マルチ:3,088
3DMarkスコア5,428

バッテリー持ち

バッテリー容量は大容量の4,400mAhですが、いかんせんタブレット級の大画面なのでバッテリー持ちはそこまで優秀ではないです。

1日くらいは持つレベルの使用感です。

Galaxy Z Fold 3
バッテリー容量4,400mAh

カメラ

広角+超広角+望遠のトリプルレンズで構成も悪くないです。

レンズ自体も良いですが、Galaxyお得意の補正もやっぱり優秀で綺麗に写真撮影が出来ます。

Galaxy Z Fold 3
インカメラ4MP
アウトカメラ(広角)12MP/F1.8
アウトカメラ(超広角)12MP/F2.2
アウトカメラ(望遠)12MP/F2.4
ズーム10倍

デザイン

国内版はファントムブラック、ファントムグリーンの2色で展開されています。

ちなみに海外版はシルバーもあってかなりかっこいいんですが、国内展開がないので少し残念ですね。

マットな背面と光沢のあるヒンジの高級感がたまらないです。

開いてタブレットになるデザインは改めて素晴らしいです。

開いた時の大画面、アスペクト比も非常に使いやすく絶妙ですね。

難点を挙げるとすれば外側のカバーディスプレイがかなり縦に長いので、もう少し横幅があれば嬉しいです。

Sペン

Galaxy Z Fold 3の売りとして、Foldシリーズで初めてSペンに対応したことが挙げられますが、最近はあまり使わなくなりましたね。

書き心地は普通に良くて、快適に書くことが可能ですが、やっぱり本体収納の方が機動力が上がるので便利です。

Sペンを活用したい場合は、本体収納が可能なGalaxy S22 Ultraをおすすめします。

マルチタスク

画面が大きく処理性能も問題ないのでマルチタスクも問題なくこなせます。

ただ、iPadと比べるとUIがいまいちな部分もあるので改善して欲しいところですね。

耐久性

折りたたみ端末で気になる耐久性ですが、過去モデルと比べると断然良くなっています。

本体の開閉も安定感があり、安心して使えるようになりました。

Galaxy Z Fold 3では防水に対応したので、この点も魅力的ですね。

価格

キャリアの定価は結構高いですね。

キャリアだと残価設定の返却プログラムの利用が現実的かと思いますが、それでも安くはないと思います。

おすすめはイオシスの白ロムで159,800円から購入可能です。

2年で本体を返却する必要がないので、同じくらいの価格を払うならキャリアよりもおすすめですね。

Galaxy Z Fold 3
ドコモ237,600円~
いつでもカエドキプログラム:142,560円
au237,565円~
スマホトクするプログラム:158,125円
イオシス159,800円〜(中古B)

実用性も高い優秀な一台

Galaxy Z Fold 3を9か月使ってみて、やっぱり良いスマホだと感じています。

以前の折りたたみ端末と比べても実用性が向上していて、メイン機としてもおすすめ出来るようになりました。

価格も白ロムは安くなってきていて、今から買うのもおすすめです。

Galaxy Z Fold 3を安く購入するなら

Galaxy Z Fold 3を安くおトクに購入するなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。SIMフリー化済みの未使用品、グローバル版、中古品と種類も豊富で、日本全国に店舗があり最大6ヶ月の保証もついているので安心です。



海外スマホを直接輸入するならイートレンがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。



SIMフリー版や海外版の対応周波数や運用方法はこちらの記事で解説していますのでご安心ください。

ドコモ・auで購入するなら契約手数料・頭金0円で24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ケースやフィルムもお忘れではないですか?

おすすめの格安SIM

ACTIVATEがおすすめする格安SIMはこちらです。

1位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ。他社から乗り換えで機種代もかなり安いモデルも豊富です。)

IIJmio(みおふぉん)

2位:LINEMO(ソフトバンクのオンライン専用プラン。安定で高速のソフトバンク回線をそのまま使用しつつ3GB 900円/月(税込990円)からという安さ。20GBでも2,728円(税込)と品質もコスパも非常に高いです。5月7日まで新生活キャンペーンを実施中です。期間中にMNPをするとスマホプランだと1万2000円相当、ミニプランだと3000円相当のPayPayポイントが進呈されるのでお得です。

詳細はLINEMOの公式サイト(https://www.linemo.jp/)でご確認ください

LINEMO

3位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても無制限で月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。大容量で使うなら他社と比べて通信料金がかなりお得です。)



最新情報をチェックしよう!