Galaxy Z Fold 2とGalaxy Note 20 Ultraはどっちを買うべき?(比較)

折りたたみ大画面端末Galaxy Z Fold 2がついに発売されました。

圧倒的な大画面が魅力的ですが、Galaxy Note 20 UltraもSペンが使えて大画面という点では負けていません。

ということでどちらを買うべきか見ていきましょう。

‪Galaxy Z Fold 3を購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならイートレンがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。

SIMフリー版や海外版の対応周波数や運用方法はこちらの記事で解説していますのでご安心ください。

ドコモ・auで購入するなら契約手数料・頭金0円で24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ケースやフィルムもお忘れではないですか?

おすすめの格安SIM

ACTIVATEがおすすめする格安SIMはこちらです。

  • 1位:LINEMO(ソフトバンクのオンライン専用プラン。安定で高速のソフトバンク回線をそのまま使用しつつ3GB 900円/月(税込990円)からという安さ)
  • 2位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ)
  • 3位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。他社と比べて通信料金がかなりお得。特にMNPを利用できるならキャッシュバックがかなりお得なので使わない手はないです。)
  • 4位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

詳細はページの下部でも解説しています。

おすすめのスマートフォン保険

ACTIVATEがおすすめするスマートフォンの保険はモバイル保険です。

モバイル保険が特におすすめできるポイントは以下の通りです。

  • キャリア補償やApple Careよりも断然安い
  • 月額700円で年間最大10万円までの修理費用をカバーしてもらえる
  • 1契約で3端末まで(主端末1台+サブ端末2台)登録可能
  • Wi-FiやBluetoothに繋がる端末であればOKなのでスマートウォッチなども登録できる
  • 中古端末も登録可能(販売店の3ヶ月動作保証が必要)
  • 購入から1年未満での端末が登録可能

スマホの修理費用は結構高いので事前に備えておきたい方はモバイル保険をぜひチェック

Galaxy Foldのスペックや特徴

まずはGalaxy Foldのスペックや特徴を見ていきましょう。

Galaxy Foldのスペック

Galaxy Fold
ストレージ容量(ROM) 512GB
価格 219,440円〜
CPU Snapdragon 855
メモリ(RAM) 12GB
ディスプレイサイズ メイン 7.3インチ/カバー 4.6インチ
解像度 1536×2152 414ppi
本体サイズ 62.9(オープン時117.9)×160.9×17.1(オープン時7.6mm)
重量 276g
メインカメラ 望遠12MP(F2.4)+広角12MP(F1.5/2.4)+超広角16MP(F2.2)
インカメラ 10MP(F2.2)+8MP RGB深度カメラ(F1.9)
充電方法 ワイヤレス充電(Qi)対応、Power Share対応
防水防塵 非対応
SDカード 非対応
認証方法 顔認証、指紋認証
おサイフケータイ 非対応
イヤホンジャック 無し
バッテリー容量 4,380mAh
カラーバリエーション スペースシルバー
コスモスブラック
マーシャングリーン
アストロブルー

Galaxy Foldの特徴

  • 折りたたみディスプレイで開くと圧巻の7.3インチの大画面
  • 小型ディスプレイも搭載し開かなくても操作可能
  • 超広角レンズを含むトリプルレンズカメラ搭載でカメラ性能も抜群
  • Galaxy Note 10+とほぼ同等となる超ハイスペック

やはり目をひくのは7.3インチの大画面。

Galaxy Foldのレビューはこちらに詳細に記事にしています。

ACTIVATE

ついに正式に発売された2019年のベストオブお騒がせ端末、Galaxy Fold。いや、ベストはMate 30 Proか…

Galaxy Note 20 Ultraを購入するなら

Galaxy Note 20 Ultraを安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならイートレンがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。

SIMフリー版や海外版の対応周波数や運用方法はこちらの記事で解説していますのでご安心ください。

ドコモ・auで購入するなら契約手数料・頭金0円で24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

楽ちんに購入するならAmazonや楽天もおすすめです。

created by Rinker
ドコモ
¥74,800(2024/03/04 09:46:28時点 Amazon調べ-詳細)

ケースも一緒にお忘れなく。

おすすめの格安SIM

ACTIVATEがおすすめする格安SIMはこちらです。

  • 1位:LINEMO(ソフトバンクのオンライン専用プラン。安定で高速のソフトバンク回線をそのまま使用しつつ3GB 900円/月(税込990円)からという安さ)
  • 2位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ)
  • 3位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。他社と比べて通信料金がかなりお得。特にMNPを利用できるならキャッシュバックがかなりお得なので使わない手はないです。)
  • 4位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

詳細はページの下部でも解説しています。

おすすめのスマートフォン保険

ACTIVATEがおすすめするスマートフォンの保険はモバイル保険です。

モバイル保険が特におすすめできるポイントは以下の通りです。

  • キャリア補償やApple Careよりも断然安い
  • 月額700円で年間最大10万円までの修理費用をカバーしてもらえる
  • 1契約で3端末まで(主端末1台+サブ端末2台)登録可能
  • Wi-FiやBluetoothに繋がる端末であればOKなのでスマートウォッチなども登録できる
  • 中古端末も登録可能(販売店の3ヶ月動作保証が必要)
  • 購入から1年未満での端末が登録可能

スマホの修理費用は結構高いので事前に備えておきたい方はモバイル保険をぜひチェック

Galaxy Z Fold 2とGalaxy Note 20 Ultraのスペックを比較

それではスペックを比較してみましょう。

Galaxy Z Fold 2Galaxy Note 20 Ultra
ストレージ容量(ROM)256GB/512GB128GB/256GB/512GB
価格219,440円〜16万円〜
CPUSnapdragon 865+Snapdragon 865+/Exynos990
メモリ(RAM)12GB8/12GB
ディスプレイサイズメイン 7.6インチ/サブ 6.2インチ6.9インチ
解像度1768×2208 414ppi1440×3088 498ppi(120Hz)
本体サイズ68(オープン時128.2)×159.2×16.8(オープン時6.9mm)77.2×164.8×8.1mm
重量282g208g
メインカメラ望遠12MP(F2.4)+広角12MP(F1.8)+超広角12MP(F2.2)望遠12MP(F3.0)+広角108MP(F1.8)+超広角12MP(F2.2)+ToFセンサー
インカメラ10MP(F2.2)10MP
充電方法ワイヤレス充電(Qi)対応、Power Share対応ワイヤレス充電(Qi)対応
防水防塵非対応IP68
SDカード非対応対応
認証方法顔認証、指紋認証顔認証、画面内超音波指紋認証
おサイフケータイ非対応国内版対応、海外版非対応
イヤホンジャック無し無し
バッテリー容量4,500mAh4,500mAh
カラーバリエーションミスティックブラックミスティックブロンズ
ミスティックブロンズミスティックブラック
ミスティックホワイト

Galaxy Z Fold 2とGalaxy Foldの違い

次のようなところに違いがあります。

  • Galaxy Z Fold 2は開いた時のメインディスプレイサイズが0.7インチ大きい7.6インチ
  • 本体重量はGalaxy Z Fold 2のほうが74グラム重い282グラム
  • Galaxy Note 20 Ultraは画面内指紋認証に対応
  • Galaxy Note 20 Ultraは1億画素のカメラを搭載

CPU(チップセット)や処理性能を比較

CPU

処理の速度に影響するCPU(チップセット)を比較してみましょう。

CPUはGalaxy Z Fold 2もGalaxy Note 20 Ultraも同じくAndroidスマホで現在最高性能のSnapdragon 865+を搭載しています。

どちらもめちゃめちゃサクサク動きます。

RAM(メモリ)・ストレージ容量を比較

メモリ

作業の一時保存場所となるRAM(メモリ)を比較してみましょう。

Galaxy Z Fold 2もGalaxy Note 20 Ultraも12GBという圧倒的な量を積んでいます。そのためどちらもサクサク動きます。

多少の負荷のかかる作業でも全く問題なく余裕です。

ディスプレイサイズ・本体サイズ・重量を比較

Galaxy Z Fold 2

Galaxy Z Fold 2は開くと7.6インチ、Galaxy Note 20 Ultraは6.9インチです。

7.6インチとなると、ほとんどタブレットと変わらないサイズとなっていますので、はっきりと大画面を堪能できます。

Galaxy Note 20 Ultra

Galaxy Note 20 Ultraも6.9インチと十分大画面で、折りたたみ機構などがないぶんシンプルに使いやすいです。

また本体幅もエッジディスプレイをうまく使ってスリムに仕上げられているので、画面以上にスリムに感じられます。

重量はGalaxy Z Fold 2の方が74グラム重たいのでずっしり感じます。

ディスプレイ画質を比較

Galaxy Z Fold 2の解像度は1,768×2,208です。Galaxy Note 20 Ultraの解像度は1,440×3,088です。Galaxy Z Fold 2のほうが画面が大きい分総合的な情報量は多いです。しかし画面の精細さはGalaxy Note 20 Ultraのほうが上です。

生体認証を比較

画面ロック解除に使用する生体認証を比較してみましょう。

Galaxy Z Fold 2は本体横に指紋認証がありますが、Galaxy Note 20 Ultraは画面内指紋認証を搭載しています。

Galaxy Note 20 Ultra

画面内指紋認証はかなり精度も良く、手の動きもこちらのほうがスムーズです。

とはいえ普段は顔認証を使うことのほうが多いです。どちらも顔認証を搭載しています。

バッテリー容量を比較

バッテリー

バッテリー容量はどちらも4,500mAhとかなり大きいです。どちらも大容量でバッテリー持ちは心配いりません。

バッテリー持ちはこちらに記事にしています。

関連記事

ようやく発売された今年のスマホ界最強モデルGalaxy Note 20 Ultra。もちろん今作もチップセット、カメラ、ディスプレイと最高性能のフラッグシップモデルとなっています。そうなると、圧倒的な性能ゆえにバッテリーが[…]

Galaxy Note 20 Ultra

カメラ性能を比較

Galaxy Z Fold 2
Galaxy Z Fold 2で撮影

Galaxy Z Fold 2もGalaxy Note 20 Ultraもカメラ性能はかなり良いです。どちらも超広角で広々撮影できますし、ボケ感もしっかり撮影できます。

AIによる補正もしっかり鮮やかに調整され、カメラはかなり優秀です。

Galaxy Note 20 Ultra
Galaxy Note 20 Ultraで撮影。0.5倍(超広角)
Galaxy Note 20 Ultra
Galaxy Note 20 Ultraで撮影。50倍ズーム。

その中でもGalaxy Note 20 Ultraは1億画素のカメラを搭載し、50倍という脅威のズームが可能です。

ここまで寄れたら写せないものはないという感じですが、ここまでの性能が必要かは人によると思います。

防水性能を比較

Galaxy Z Fold 2はその複雑な構造上防水に対応していません。Galaxy Note 20 UltraはIP68というかなり高性能の防水防塵性能を搭載していますので怖いものはありません。

防水防塵性能についてはこちらの記事をどうぞ。

関連記事

いよいよサムスンから正式に発表された超変態端末Galaxy Z Fold 2。サムスンが誇る技術力をいかんなく発揮した端末ですが、果たして防水防塵性能はどんなものなのかみていきましょう。 [template id=[…]

関連記事

ようやく発表された2020年最強のスマートフォン、Galaxy Note 20 Ultra。最強なので防水防塵性能は当然最高規格のIP68相当です。しかしIPって何かわかりますか?ということでGalaxy Note 20 […]

Galaxy Note 20 Ultra

価格を比較

Galaxy Z Fold 2は約22万円~となっています。

Galaxy Note 20 Ultraは約16万円〜でしたが、イオシスや海外輸入サイトのエクスパンシスやイートレンでは11万円台まで下がっています。価格はGalaxy Note 20 Ultraのほうが断然安いです。

Galaxy Z Fold 2とGalaxy Note 20 Ultraのどちらを選ぶべきか?

Galaxy Z Fold 2

これらを踏まえて、多少価格が高くてもタブレット級の大画面を折りたたんで持ち歩きつつ、サブディスプレイで普段使いもしたければGalaxy Z Fold 2です。

しかし画面は6.9インチで十分で、Sペンを使用しつつ、価格も下がってコスパが上がっているほうを選ぶのであればGalaxy Note 20 Ultraです。

タブレット級大画面を折りたたんでポケットに入れて持ち運べるGalaxy Z Fold 2か、価格が下がりつつも圧倒的な性能で、カメラ性能も良くSペンも使えるGalaxy Note 20 Ultraか、お好きなほうをどうぞ。

‪Galaxy Z Fold 3を購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならイートレンがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。

SIMフリー版や海外版の対応周波数や運用方法はこちらの記事で解説していますのでご安心ください。

ドコモ・auで購入するなら契約手数料・頭金0円で24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ケースやフィルムもお忘れではないですか?

おすすめの格安SIM

ACTIVATEがおすすめする格安SIMはこちらです。

  • 1位:LINEMO(ソフトバンクのオンライン専用プラン。安定で高速のソフトバンク回線をそのまま使用しつつ3GB 900円/月(税込990円)からという安さ)
  • 2位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ)
  • 3位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。他社と比べて通信料金がかなりお得。特にMNPを利用できるならキャッシュバックがかなりお得なので使わない手はないです。)
  • 4位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

詳細はページの下部でも解説しています。

おすすめのスマートフォン保険

ACTIVATEがおすすめするスマートフォンの保険はモバイル保険です。

モバイル保険が特におすすめできるポイントは以下の通りです。

  • キャリア補償やApple Careよりも断然安い
  • 月額700円で年間最大10万円までの修理費用をカバーしてもらえる
  • 1契約で3端末まで(主端末1台+サブ端末2台)登録可能
  • Wi-FiやBluetoothに繋がる端末であればOKなのでスマートウォッチなども登録できる
  • 中古端末も登録可能(販売店の3ヶ月動作保証が必要)
  • 購入から1年未満での端末が登録可能

スマホの修理費用は結構高いので事前に備えておきたい方はモバイル保険をぜひチェック

スマホをお得に購入するなら

安くおトクに買うなら白ロム通販ショップのイオシスからの購入が一番おすすめです。最大6ヶ月の保証もついているので安心です。

海外スマホを直接輸入するならイートレンがおすすめです。日本語対応で6ヶ月の保証とさらに6ヶ月の延長保証もあるので安心です。

ドコモ・au・ソフトバンクで購入するなら契約手数料がかからず24時間受付のオンラインショップがおすすめ。

ソフトバンクで購入するなら他社からの乗り換え(MNP)・新規契約でキャッシュバック最大2万円を受けとれるスマホ乗り換え.com経由がさらにおすすめです。⚪︎⚪︎カメラなどの大手家電量販店や一部ショップと同等の投げ売りも実施している機種も多くあるので、わざわざ投げ売りを実施している店舗を探さなくても済むことが多いです。こちらの記事で詳しく解説しています。

おすすめの格安SIMランキング

ACTIVATEがおすすめする格安SIMはこちらです!

  • 1位:LINEMO(ソフトバンクのオンライン専用プラン。安定で高速のソフトバンク回線をそのまま使用しつつ3GB 900円/月(税込990円)からという安さ)
  • 2位:IIJmio(音声SIMでも2GB:858円〜、eSIMだと2GB:440円〜という他社の追随を許さない安さ)
  • 3位:楽天モバイル(3GBまで980円(税込1,078円)、どれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)という驚異的な価格設定。他社と比べて通信料金がかなりお得。特にMNPを利用できるならキャッシュバックがかなりお得なので使わない手はないです。)
  • 4位:ahamo(安定のドコモ回線が月額2,970円(税込)、容量20GBに国内通話5分無料という革新的なプラン。さらに1,980円で80GB追加できる大盛りオプションも提供開始で死角なし)※1、2、3、4、5

※1 機種代⾦別途 ※2 5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※3 MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。 ※4 ahamoはお申込みからサポートまで、オンラインにて受付するプランです。 ※5 ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。

LINEMOは安定のソフトバンク回線をそのまま使えて、3GBまで990円で使える安さが売りです。それほど多くの通信量は使わないけど、ちゃんとどこでも繋がる安定した回線を使いたいのであれば圧倒的におすすめです。20GBまで使っても月額2,728円なので、使い勝手が非常に良いです。さらに、今なら新規またはMNPでのミニプラン(3GB 990円)契約で最大半年間実質無料のキャンペーンも実施中。スマホプラン(20GB 2,728円)もMNPで10,000円相当(新規は3,000円)のPayPayポイントももらえます。普通に安いしキャンペーンも盛り沢山なので是非。

IIJmioはとにかく低価格で勝負してきました。格安SIM黎明期からの老舗メーカーなので、サポートなども安心です。eSIMなら2GB使えて440円〜、音声SIMでも858円〜という圧倒的な安さで、さらに20GBの大容量でも1,650円〜となっています。

楽天モバイルはなんといっても、使用量が3GBまでなら980円(税込1,078円)、さらにどれだけ使っても月額2,980円(税込3,278円)で国内通話し放題・データ使い放題というRakuten UN-LIMIT Ⅶのコスパが驚異的です。0円運用は終わってしまいましたが、それでも他社と比較して断然安く、ドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリアに追いつくために赤字覚悟でサービス展開中なので乗らない手はないです。ひとまず契約しておいて損はないです。また他社と比較してもMNPでのキャッシュバックや還元がかなり優遇されているので、MNPでの契約がおすすめです。

関連記事

いよいよサービス開始した楽天モバイル。データ使い放題、通話し放題のRakuten UN-LIMITで3大キャリアに切り込んできました。気になるのは楽天モバイル以外のSIMフリースマホで楽天モバイルの回線が使えるかどうかとい[…]

ahamoはついにドコモが重い腰を上げ、ようやくリリースされた大容量低価格プランです。容量20GBで通信量も十分で、国内通話5分無料。そしてSIMフリー端末や海外スマホでも周波数的に使い勝手の良いドコモ回線。その他の格安SIMと違い、安定した本家のドコモ回線をそのまま利用可能なので、複数スマホ持ちやSIMフリースマホ使いに最適なSIMになっています。さらに100GBまで4,950円で使用できるahamo大盛りも始まりました。情強ならahamoという感じです。
※機種代⾦別途 ※5分超過後は、22円/30秒の通話料がかかります。「SMS」、他社接続サービスなどへの発信は、別途料⾦がかかります。 ※MNP予約番号を取得のうえ、ahamoサイトからMNPによる新規お申込み⼿続きが必要です。

関連記事

ドコモの新プラン「ahamo」が2021年3月26日から受付が開始されました。受付開始から申込みが殺到し、新規MNPの受付を一時停止するほどの人気ぶりです。まあ私も早速契約したわけですけども。ということで、実際にahamoを含む4大[…]

ahamo

おすすめのスマートフォン保険

ACTIVATEがおすすめするスマートフォンの保険はモバイル保険です!

モバイル保険が特におすすめできるポイントは以下の通りです。

  • キャリア補償やApple Careよりも断然安い
  • 月額700円で年間最大10万円までの修理費用をカバーしてもらえる
  • 1契約で3端末まで(主端末1台+サブ端末2台)登録可能
  • Wi-FiやBluetoothに繋がる端末であればOKなのでスマートウォッチなども登録できる
  • 中古端末も登録可能(販売店の3ヶ月動作保証が必要)
  • 購入から1年未満での端末が登録可能

スマホの修理費用は結構高いので事前に備えておきたい方はモバイル保険をぜひチェック

最新情報をチェックしよう!